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香芝市民図書館にて「天使のいる図書館」展開催中の巻 [市内の出来事]

葛城地域を舞台にした映画「天使のいる図書館」が、
2月11日から奈良県内2劇場で先行上映されている。
香芝市藤山1の市民図書館が
関連図書などを集めた展示をしている。

「天使のいる図書館」は、小芝風花さん演じる新人司書が
主人公の物語。

展示では司書の仕事を紹介する本
▽映画に登場する司馬遼太郎さんの「竜馬がゆく」
▽図書館が舞台となる村上春樹さんの小説「海辺のカフカ」など
136冊を展示・貸し出し。出演者のサイン入り台本なども並ぶ。


石井成子館長は「気軽に図書館を利用してもらえれば」と話す。
図書館は20日~来月3日、蔵書点検などで休館。


                  引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
                  撮影 藤原弘キャメラマン
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お!あの高円寺を歩けばゲタで現れる、
森本レオさんのご署名も飾られているぞ!。

しかし怖ろしいなぁ芸能界。
森本レオさんの例の一件ももみ消されてしまったなぁ…。
というか、あの件は「水沢アキ、頭おかしい」で
済まされてしまったからなぁ。

世間的には野良犬に噛まれたレオで終わった。

やはり被害者は加害者以上にカシコクなければならない。

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さて、「天使のいる図書館」。

小芝風花さんがこうして勤務している図書館というのが、
すでに「ドリーム」なのだが、
この映画の主人公は大和高田市在住という設定…らしいぞ。

こんな地域偏り映画、本当に全国公開されるのん?。
市町村の公民館で、1日限定とかレベル?。

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