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小芝風花さん奈良県へついに上陸!の巻 [名物さんご紹介]

葛城地域を舞台にした映画「天使のいる図書館」の
先行上映が奈良県内2映画館で始まった。

ウエダアツシ監督(奈良市出身)と主演の小芝風花さんが
2月12日、橿原市の「TOHOシネマズ橿原」で舞台あいさつ。

小芝さんは「奈良の皆さんにいち早く見てもらえるのが
うれしい」と話し、ウエダ監督は
「奈良の人々と一緒に作った映画。全国に広がれば」と期待した。


映画は、小芝さんが務める図書館の新人司書が主人公。
撮影は昨年10月、屯鶴峯(どんづるぼう)や葛城山など
葛城地域の4市1町で行われた。

小芝さんが「ロケ地では蚊が多く、ご飯食べて座っている時に
刺された」と話し、ウエダ監督は「映像編集で画面に写った蚊を
消すのも監督の地道な仕事だった」と会場を笑わせた。


先行上映は「TOHOシネマズ橿原」と
「イオンシネマ西大和」(河合町)の2カ所で行われており、
県外では18日から6都府県の7劇場で上映が始まる予定。

                      引用元 毎日新聞奈良版
                      撮影 藤原弘キャメラマン
P2150001.JPG


告知が徹底されていないのか、
ボクのアンテナが低すぎるのか、舞台挨拶がすでに行われていた!。

奈良県に芸能人がやって来て、
舞台挨拶なんて、それこそ23年に一度の出来事なのに!。

これを逃せば、もう生きている間に舞台挨拶なんて、
めぐり会うチャンスなんてないかも知れなかったのに!。

そりゃあ東京や大阪に行けば、舞台挨拶のひとつやふたつ、
月に2度や3度やってんだろ?。
そうじゃないンだ!奈良県内で見られるというのが重要なンだ!。
ボクが出ていけないのが悪いンだが・・・。

そんな訳で「風花ちゃんのいる図書館」、絶賛公開中です。
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