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高田が誇る画家・野沢寛先生の作品展が大和高田図書館での巻 [市内の出来事]

大和高田市の市制70周年を記念し、
地元出身の洋画家、故野沢寛さん(2001年に死去)が
描いた市内の風景のスケッチを写真で紹介する
「野沢寛画伯『高田スケッチ集』展」が、
大和高田市西町の市立図書館で開かれている。
7月5日までで、入場無料。


野沢さんは同市生まれで東光会審査員や
高田美術協会会長、県展審査員、
高田洋画会展創立委員などを務めた。

展示は、同市のまちづくりグループ「夢咲塾」が
同図書館との共催で、
まちの景観を市民らに見直してもらおうと企画した。


会場には、専立寺(同市内本町)を1961年に描いた
風景画1点と、天神社(同市三和町)や
馬冷池公園(同市本郷町)など市内16カ所を
スケッチした作品の写真の計17点を展示。

二上山が遠景に描かれたものもあり、印象的。

現在の同じ場所を撮影した写真も添え、
景観の変化が分かるようになっている。

           引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
           撮影 藤原弘キャメラマン

9.jpg


ここで奈良県を代表する美人医師、
住田真理子先生(仮名)にコメントを頂きましょう。

まりこ3.jpg

え?作品そのものの展示ではなくて、作品を撮影した
写真の展示なの?。なんかそれって、写真集ながめてんのと
変わんないカンジじゃん?。

やっぱさー、ホンモノの迫力ってあるよねー。
手術だってさ、テレビで見るのと、
実際、切るのとではライブ感がダンチよ!ダンチ!。

次回はぜひ、ホンモノ、見せてねー。チョベリバー!。

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