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大和高田市の3つの学校が合同であいさつ運動!だが、その実態は…の巻 [市内の出来事]

大和高田市のJR高田駅前で7月12日朝、
大和高田市内の小、中、高校計3校の児童、生徒ら
計約30人が合同であいさつ運動をし、通勤、
通学者らに「おはようございます」と元気よく声を掛けた。


市立高田小の児童会と高田中、高田高の生徒会の
メンバーらで、3校一緒での活動は今年で5年目。

改札口前では、8人が「笑顔の花いっぱい」などと書いた
のぼりなどを手に並んで声掛け。
駅外側では募金箱などを持ち、
赤い羽根共同募金への協力も呼び掛けた。


高田小児童会長の島田龍斗さん(6年)は
「みんなに協力してもらえるように
元気な声であいさつした」と話した。

            引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
            撮影 藤原弘記者

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すばらしい!
さすがは大和高田市!。


やはり世界に誇れるな!日本各地から
皆さんがやってきてくれるだけの事はあるな!。

でも、「挨拶」なんてのは、人間が他者と協力して
暮らして行こうとするならば、基本中の基本じゃないか。
あたりまえの事に対して「運動」をしなければならないのは、
恥ずべき事ではないか…と色々考えてみたのだけれど、


・・・なーんや!募金活動かいな!。
そりゃそうだ!昔から、行きの用事、帰りの用事と言うな。
ただ挨拶するだけではイカン!。

集金行為も必要だ!。
この金で耐震性に問題アリの高田市役所を建てかえよう!。
超合金ニューZで!。

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