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東村山・土中から埋められた赤ちゃんの手が伸びた!の巻 [社会派]

8月3日午前9時半ごろ、東京都東村山市恩多町の
空堀川の河川敷で、近くで草刈りをしていた女性が
泣き声に気付き、土に半ば埋まった状態の
乳児を発見して助け出した。


警視庁東村山署によると、見つかったのは
生後間もない男児。河川敷に掘られた
深さ12~13センチの穴の中に仰向けでおり、
上から土がかけられていた。


手が土中から出ている状態だった。
タオルにくるまれ、へその緒はついたままだったが、
目立った外傷はなく、命に別条はないという。

署は、男児が故意に埋められたとみて、
保護責任者遺棄の疑いで捜査している。

現場は西武新宿線久米川駅の北東約700メートルで、
周辺は住宅街。

                     引用元 朝日新聞



赤ちゃんは土から生まれるのよ。

おっそろしい事するなぁ!鬼かよ?!。
生きた赤子を埋められるものなのか?。

また、この子どもの生命力の強さよ。
親に埋められても、空に手を突きだして、
泣き、助けを求める・・・。

賛否両論あるけれど、赤ちゃんポストに放り込みに
やってくる無責任な動物がまだかわいらしく見えるな。

ツバメの親でも、
誰に教えてもらうでもなく、エサ持って運んで来よるで。

子どもを埋めた鬼畜は徹底的に探し出し、
生き埋めにするべき。

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(埋まっていた子ではありませんが、
かなり疲れてるなぁ)。
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