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嫁から芋づる!山梨市 望月清賢市長、職員不正採用で逮捕!の巻 [社会派]

山梨市の望月清賢(せいき)市長(70)が
虚偽有印公文書作成・同行使容疑で逮捕された事件で、
望月容疑者が合格ラインに達していない
特定の受験者について、「点数を上乗せしてくれ」と
担当者に命じて得点を水増しさせていたことが
捜査関係者への取材で分かった。


警視庁捜査2課は合格を依頼した人物がいるとみて
捜査するとともに、金銭の授受の有無についても
解明を進める。 逮捕容疑は2016年度の採用試験で、
担当の市幹部職員と共謀し、特定の受験者を
合格させるため文書を偽造したとしている。

望月容疑者は7日午後逮捕され、
「間違いありません」と容疑を認めているという。


望月容疑者は1次試験の終了後、市の担当者に対して
受験者の具体名を挙げて「合格ラインを超えているか」と確認。

基準に達していなかったため、
「点数を上乗せしてくれ」と命じ、強引に点数をかさ上げして
合格させていたという。


4月、望月容疑者の元妻の治美被告(61)が
架空の投資話を持ちかけ、知人から現金約3億7000万円を
だまし取ったとされる事件の関係先として、
望月容疑者の自宅を家宅捜索した。

元妻は望月容疑者から引き継いだ石材会社の
社長を務めていたが、経営が悪化し、詐取した現金を
会社の借金返済などに充てていたという。


望月容疑者は山梨市議を3期、山梨県議を4期務めた。
14年2月の市長選で初当選し、現在1期目。
今年2月に元妻と離婚していた。


                   引用元 毎日新聞全国版

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なんでオレばっかり…。

きっとこう思ってるよ。

縁故採用とか口利きなんて、昭和時代の遺物だと
思っておられる若者も多かろうと思いますが、
どっこい大作、そうではありません。

それは現在でも存在する。
それはツチノコよりも確実に・・・。

田舎に行けば行くほど、その傾向は強くなる。

○○さんとこのあんなボンクラ息子が公務員に?!。
そう感じた事が2度や3度や、4度はあるでしょう?。

まぁ、ほぼ確実にモナカが動いています。
その箱の下には山吹色の好物が敷かれているのです。

あまりこの辺、突っ込むと命があびないので押し黙る。

しかし、この嫁よ!。嫁さえいなかったらなぁ・・・。
詐欺で起訴されて家宅捜索されなければ、
不正採用の書類なんて出て来なかったのに・・・。

て言うか、不正の証拠を後生大事に隠し持ってるって、
なんなんだ?市長退任後の老後の保険か?。

「おまえの秘密を知っている・・・!」という。


何か使い道を考えていたんだろうなぁ。
とにかく今、山梨市で横入りした皆さんは
今日もビクビクしてご出勤だ。

でも安心して。キミらまで手は回らんだろう。
市役所、機能しなくなるから。

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大田智広、本日もニヒルに通名で登場!。
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