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奈良県民は草でも食べる!大和当帰葉を食べよう!の巻 [市内の出来事]

奈良県内の農家や飲食店、ホテルなどでつくる
「奈良のうまいもの会」が
県産の薬草「大和当帰(とうき)」の葉の
おいしい食べ方や使い方を広めようと、
料理のレシピを紹介するパンフレットを作った。

JR奈良駅(奈良市)にある
「奈良のうまいものプラザ」で1部100円で販売している。


大和当帰は宇陀、五条市など県内が主な産地で、
根の部分は漢方薬など薬に使われる。

一方、葉は食べることができ、
6月から生葉が野菜として一般に販売されている。

パンフレットでは、著名な料理人ら8人の料理や
デザート14種類を紹介。

権威ある食のガイドブック・ミシュランで
一つ星を獲得した仏料理レストラン
「オーベルジュ・ド・ぷれざんす桜井」のシェフ、
小林達也さん考案の
「真鯛の大和当帰葉ワイン蒸し」や、
奈良ホテルのバーテンダーでカクテルコンペ
世界大会3位の宮崎剛志さんによる
「当帰湯」などが掲載され、
オムレツなど家庭で手軽に作れる料理もある。

また、大和当帰の茎をスパイスとして
利用する方法など、無駄なく上手に使う方法も
図解で説明している。

      引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
      和田明美記者
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奈良県民いやしいな!。


薬草まで食うか!。
薬草は薬草でいいのではないだろうか・・・。
薬草以外、食うものがないのなら話は別だが。

しかしまぁ、ミシュランっちゅーのんも、
勝手なもんやで。頼みもせんのに、いきなりやって来て、
勝手に★つけて評価しよる。
なんぼ上から目線やねん。

でも、それでお客は右往左往するもんな。
売り上げも上がったり下がったりするもんな。
どんだけ上から目線でも、
★もらえたら喜ばんといかんのだろうなぁ。

知る人ぞ知る…そんな隠れた名店に出会いたいねぇ。
新大阪駅の新なにわ大食堂の天丼なんか、うまいど!。

帰りはトマトのお好み焼きでシメや!。
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