So-net無料ブログ作成

日本大学アメフト部廃部へ!すべては内田正人監督の指示!宮川泰介はただの兵隊の巻 [社会派]

日大の広報担当者は5月14日の取材に対し、
「当然ですけれども、監督やコーチがああいったプレーを
指示した事実はありませんし、それはありえません」と断言。

その上で、該当の選手が故意に悪質なタックルをした
事実もないとして、 「あくまでプレーは瞬間的なものですので、
こちらとしては、今回の件は偶発的な
アクシデントだったと認識しております」と話した。
無題.jpg

宮川泰介の行為はワザとに見えるだけの偶然だった!。



5月6日に行われた日本大学対関西学院大学の一戦で
発生した日大選手による相手を傷つけるような蛮行プレーは、
監督の指示であったことが弊誌の独自取材で判明した。

以下は複数のチーム関係者から得た証言を整理したものだ。

「試合に出場したかったら、1プレー目で相手のQBを壊してこい」

日大・内田正人監督が反則をしたDLにそう指示したのは
試合前日だった。『壊してこい』というのは、
『負傷をさせろ』という意味だ。

宮川泰介は1年生の時から主力選手で、
2年時の昨年も大活躍をしていたが、
今年は試合出場機会こそ与えられていたものの
干されており、精神的にはかなり追い込まれた状態だった。


その宮川泰介に対し、内田監督は試合出場の条件として
関学大のQBに負傷をさせることを指示し、
コーチAは「何をしてもいいから壊してこい」と指示した。

さらに試合直前、監督から再度、宮川泰介に対し
前日と同様の指示があった。

その後、コーチAから
「やらないというのはないからな」と念押しされた。

当日の先発メンバー表には宮川泰介の名前はなかった。
チームが動画サイトに上げているロッカールーム内のハドルで
主将が当日の先発メンバーを発表する動画でも、
宮川泰介の名前は確認できなかった。

つまり、宮川泰介は関学大QBを『壊す』ためだけに
出場の機会を与えられていた。

「皆、俺がやらせていることは分かっている。
(周囲から反則プレーについて)何か聞かれたら、
監督の指示だと言え」 。


                 引用元 ハドルマガジン編集部
20180512-00000124-dal-000-view.jpg

「俺の指示だと言え!!」。

監督のセリフはカッチョイイのだが、
いまだに表に出て来ないのは・・・なぜ?。

そして、日本大学広報のこのコメント。
「偶然のアクシデントで騒ぐなよ!」。

日大のアメフト部ってのはスゴイな。
落ち目の選手を鉄砲玉に使うんやな!。ヤクザの組と変わらんな。

この監督には逆らえない空気があるんやろな。
恐怖政治で部員全員、洗脳されとんねん。

ハイ、廃部一択。
nice!(40) 

nice! 40