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花も恥じらう・近鉄百貨店で、マグロな女子高生の解剖ショー開催!の巻 [名物さんご紹介]

愛媛県立宇和島水産高校の女子生徒2人による
クロマグロの解体ショーが5月5日、奈良市西大寺東町の
近鉄百貨店奈良店であった。

豪快な解体と威勢の良い掛け声に、
会場は多くの観客でにぎわった。


愛媛県の水産品を解体ショーや製品開発を通じてPRする
同校の「フィッシュガール」の2年、片山真里菜さん(16)と
藤堂美南さん(17)が実演。

同県宇和海で養殖されたクロマグロのブランド品
「だてまぐろ」(51キロ)を片山さんが包丁で次々とさばき、
藤堂さんが軽妙な説明で盛り上げた。


解体後、片山さんは「お客さんの反応が良かった」と
納得の表情を浮かべ、
藤堂さんは「愛媛で育った水産品のおいしさを
今後も多くの人に伝えていきたい」と笑顔だった。

            引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
            撮影 郡悠介記者
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すごい高校もあんねんな!!。

マグロの解体を学校で教えてんの?!。
で、高校生が地元生産品のPRをするために
全国を回ってんの?。

勉強はしてるのん?。

まぁ、それは大きなお世話かと思いますが、
フィッシュガールの留年しない程度の活躍にこれからも期待。
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奈良公園でシカの襲撃が急増!特に狙われる無防備な外国人の巻 [社会派]

奈良市の奈良公園で2016年度、かまれるなど
シカが原因となってけがをした人は前年度比
29人増の121人で過去最多に上ったことが、
県のまとめで分かった。


外国人観光客の増加を反映し、
うち7割超の88人が外国人で、13年度の12人から
7倍以上に急増。

「鹿せんべい」を与えている際の被害がほとんどで
大半は軽傷というが、県は外国語の看板を増やすなど
対策を進めている。

県奈良公園室によると、けがの内訳は、
消毒してばんそうこうを貼った程度の軽いものが88人で、
強い打撲が10人。
最も重かった骨折が1人で、
傷口を縫うなどした人も6人いたという。


外国人88人のうち、大半にあたる77人は中国人で、
狂犬病の感染を恐れて申告する人が少なくない。
県職員らは日本では狂犬病が存在しないことを説明して
対応しているが、中には、救急車の出動や
ワクチンの接種を求める人もいたという。

10年度からの7年間でけがをした総数は461人に上り、
月別でみると8月の87人がトップで
以下、9月71人、10月54人と続く。

シカの保護に携わる一般財団法人「奈良の鹿愛護会」の
吉岡豊事務局長によると、オスの発情期が8月末ごろから
11月末ごろで、この時期にせんべいをじらしながら与えると、
角で引っかかれる危険性が増すという。


奈良市によると、15年に県内を訪れた外国人は97万5000人で
前年比54・7%増。県は今後も外国人観光客が増えるとみて、
シカがかんだり、突進してきたりする恐れがあることを
英語と中国語、ハングルで注意喚起する看板を公園内に
40枚設置し、今後も増やす予定だ。

同室は「せっかくシカに会いに来てもらっており、
事故に遭わずに楽しく帰ってもらえるようにしたい」としている。

                 引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
                 撮影 新宮達記者
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シカはいやしい。

前々から当ホームページが注意喚起してきたように、
シカはいやしい、ハトも平和のシンボルではない。

とにかく怪我をせずに奈良県から無事、生きて帰る方法。

8月末から11月末はオスの発情期なので奈良に来ない。
シカにシカせんべえを与えない。

そして、奈良県の人間のオスは年中発情期なので、
人間のメスはひとり旅で奈良に足を踏み入れない。

これを守る事により、多くの事故、事件が未然に防げるであらう…。

特に奈良県のオスは…。
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