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ヤル気はないけど上野動物園のパンダの名前をみんなで考えよう!の巻 [社会派]

東京の上野動物園で先月、生まれた
ジャイアントパンダのメスの赤ちゃんの名前が、
7月28日から公募されます。
上野動物園では5年ぶりに生まれた赤ちゃんパンダで
どんな名前がつけられるのか関心が高まっています。


パンダの名前をめぐっては、日本パンダ保護協会を通じて
中国・四川省にあるパンダの保護研究センターに
年間およそ10万円の会費を払い保護活動を支援すると
パンダの名付け親になることができます。

              引用元 NHKニュース(画像とも)
パンパン.jpg

    この顔。

もう、カワイイとかカワイクないとかの次元じゃないな。
売れてない下積み芸人みたいな顔してるな。
これでメスて、どエライ泥棒顔やで!。

パンダって年間1億円払って、中国からレンタルしとるんやろ?。

日本で生まれたパンダは日本産だから、活け造りにしてもいいのか、
気になって検索したら、こっちで生まれても所有権は中国にある!。

生後2年以内に返還の義務がある!。らしいぞ。

どうせ返してしまうヨソの子に名前つけてかわいがってもアカンで。
適当でエエねん。番号でエエんちゃうか?。

とりあえず、なんか2つ韻を踏んで、漢字が当てはまって、
意味がありゃあいいんだ。「珍珍」とか。

このパンダビジネスも色々と不思議やなぁ・・・。
「日本パンダ保護協会」って何をしているところなの?。
パンダの飼育所でもないし、実際に保護している訳じゃない。
10万払って、中国のパンダの名前なんかつけたくないし。
このような仕事でみんな生活、成り立ってるの?趣味?。


しかし、パンダよ。この顔やしなぁ・・・。どうせ中国に返すしなぁ。
ヤル気が起こらないぜ・・・。
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大和高田市わったーらんど観察会に60人大集合!の巻 [市内の出来事]

大和高田市で盛んだった木綿産業の歴史や、
綿製品ブランドの「奈良さくらコットン」に
関心を持ってもらい、夏休みの自由研究にも
活かしてもらうおうと、市内の綿畑などを会場に
「綿の花の観察と糸紡ぎ体験」が開かれ、
市内外から約60人が参加した。


市民団体「元気な大和高田創造協議会」と
大和高田商工会議所が主催し、
市立図書館が共催。

参加者は、「奈良さくらコットン」の原料となる綿が
栽培されている同市大中の畑「わったーらんど」で、
協議会のメンバーらから説明を受けながら
咲いている花の様子を観察。

子供たちがスケッチする姿も見られ、
同市の小学2年、河部匠真さん(8)は
「初めて見た。(花は)大きい」と話した。

近くの経済会館では、畿央大の村田浩子・准教授と
ゼミ生や卒業生らが、同市の木綿産業の歴史や
綿の特徴などを解説し、糸紡ぎ機などの操作を実演。
参加者が実際に作業を体験した。


         引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)」
         撮影 藤原弘記者
9.jpg


大和高田市で5本の指に入るテーマパーク、
わったーらんど。ただの綿畑じゃねーか!と、
仰らずにぜひ、あなたも市役所帰り、裁判所帰りに
お立ち寄りください。

そして、次々と開催される夏祭りのとどめを刺す男が、
今年も・・・やってくるのだ!。
明日、カメラ持っていって撮ってこよっと。
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