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奈良県山添村に謎の火の玉が落下!小型飛行機か?の巻 [市内の事件簿、犯人はあなただ!]

奈良県広域消防組合によりますと、
8月14日正午すぎ、奈良県山添村伏拝付近に、
「小型の飛行機が墜落したのではないか」という
通報が近くの住民から入ったということです。


奈良県防災航空隊によりますと、現場付近では
墜落したと見られる青と白のラインの入った
小型の飛行機らしいものが燃えているということです。

NHKのヘリコプターが上空から撮影した映像では、
山中に機体の残がいのようなものが写っているほか
煙も激しく上がっていて、警察や消防が確認を急いでいます。


小型機が墜落したという情報がある現場付近で
NHKのヘリコプターが撮影した映像では、
山あいの森の中から灰色がかった煙が
立ちのぼっているのが見え、その上空に
奈良県の防災ヘリが飛んでいるのが確認できます。

煙の上がっている場所では赤い炎が確認でき、
周辺では一部の木がなぎ倒されたような跡もあります。


                       引用元 NHKニュース
                       画像引用元 朝日新聞
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速報なので詳細は不明ですが、オスプレイか
メスプレイかも知れません。
某国からの宣戦布告かも知れません。

続報にご注目ください。
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奈良育英・上間政彦校長、ボールではなく生徒を蹴り定年ゴール前に辞職!の巻 [社会派]

奈良育英中学・高校(奈良市法蓮町)の
上間政彦学校長(57)が、自らが監督を務める
高校サッカー部の生徒に体罰を加えたとして、
辞職していたことがわかった。


7月31日付で、今月12日に保護者向けの説明会があった。
説明会に出席した保護者によると、上間学校長は
複数のサッカー部員に対し、胸ぐらをつかんで
胸やほおを殴ったり、部員を的にしてボールを蹴って
当てたりする行為があった、と学校側が説明した。


保護者の一人は「上間前学校長の姿はなく、
本人の謝罪が欲しかった」と話した。

説明会後、取材に応じた同校教諭は
「個別の取材には対応できません。
後日、説明させていただく」と話した。

同校は学校法人奈良育英学園が運営する
中高一貫校。
奈良育英中学校は1947年、
奈良育英高校は48年にできた。

上間前学校長は三十数年間、監督を務めていた。

               引用元 朝日新聞全国版
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30数年に渡り、ボールではなく
言うことをきかない部員たちを蹴り続けていた校長が、
問題発覚したので辞職してトンズラ。

あとわずか3年ほどで円満に定年を迎えられたというのに、
自分のゴールは決められなかった模様。

でも、これもムズカシイ問題でな。
ガンガン、生徒のケツ叩いて上に登りつめないと、
あの!名門の奈良育英が弱体化!言うて
陰口叩きよるしな。

その焦りが定年前の大事な体だということを忘れさせて
しまったのだろう・・・。

でも、生徒を的にしてボールを当てるいうのは、
・・・リンチやろ?。傷害罪で逮捕されてもおかしくなかろう?。

教育者は気をつけなければいけない。
今は昭和ではない。
どこからスマホカメラが狙っていて、
ユーツーブにアップしてやろうと、
全生徒が井上公造化してる校内環境なのだから…。
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