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神奈川・小松徳子(65)、ご近所に卵やサバのみそ煮をおすそわけして逮捕の巻 [社会派]

神奈川・小田原市で、騒音を注意しようとした
近所の男性に車を衝突させるなどして
殺害しようとしたとして、65歳の女が逮捕された。


殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、
小田原市の無職・小松徳子容疑者。御年なんと65歳!。

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小松容疑者は17日午後11時すぎ、自宅の駐車場で、
近所の男性(47)に運転する車を衝突させたうえ、
男性をボンネットに乗せたまま車を走らせ、
殺害しようとした疑いが持たれている。

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(ボンネットに乗ったアクション派47歳)


今年6月ごろから、小松容疑者の自宅のテレビや
風鈴などの音に近隣から苦情が相次いでいて、
17日は、近所の住民とのトラブルについて
男性が注意しようとしたところ、
車で帰宅した小松容疑者がそのまま
車を発進させたという。


被害にあった男性によると
「(これまで小松容疑者に)油はかけられる、
卵は投げられる、さばのみそ煮缶をぶちまけられる。
(17日は)車の前に立ちはだかったところ、
いきなり発進されて、ぶつかり倒れていたら
ひき殺されると思ったので、(車に)
そのまましがみついていた。

顔を見ながら(車を)前進されたので、
恐怖以外の何ものでもない」と話す。

男性は腕などにケガをした。
警察の調べに対し小松容疑者は、
殺意はなかったと容疑を否認しているという。

                 引用元 日テレニュース
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ご近所の47歳男性、大丈夫か?。
テレビで顔さらしてベラベラしゃべって。

相手はキチガイやど。何するかわからんど。
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こんな風に顔さらすのは実に危険。

実は相手は娘とのタッグにより、
近所の住民に対してサバの味噌煮を
おすそ分けして回っていた。

ただ、お皿に入れて置いて来ればいいものを、
サバ「のみ」を直接、深夜に玄関先に放置していた。

住民があまりにサバの味噌煮をおすそわけして
くれるので、申し訳ないと感じたのか、
防犯カメラを設置。色々と録画して楽しんでいたところ、
実行犯は娘であり、逮捕されたのはその母。


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今回、65歳が逮捕されたのも、あくまで、
このご近所のおしゃべり47歳に対する殺人未遂行為であり、
ご近所へのサバの味噌煮配膳行為ではない。

娘は今も野放しで、自宅において、
朝から大音量にてマイラバを楽しみ、風鈴もつけたまま。

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つまりはこのご近所の男性47歳は、非常に危険。
女2人だと思ってナメてかかってはいけない。
そのバックには何がついているか、わからない。

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なので、このように全国に向けて
顔出し出演する行為は実は本当に危険。

単純なご近所トラブルから殺人未遂に発展した…と、
報道は言うけれど、果たして真実はどうなのだろうか。

「風鈴の騒音」・・・。
100個も200個もつけていれば話は別だが、
1個や2個は風情があるなぁ…と許容範囲とは
ならないのだろうか。
今時は風鈴1個でも「騒音」扱いとなってしまうのだろうか。

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この母娘2人を追い詰めた者、状況はないのだろうか?。

ただのキチガイ母娘と片づけてしまってよいものだろうか…。

ある程度の生活騒音は仕方がないのだけれど、
それをカバーするお付き合いというのも大事だわな。

引っ越してきたら、上下左右の部屋ぐらいには、
挨拶に行き、顔を見せておく、
廊下で顔を見かけたら挨拶する、
食べきれないほど、サバの味噌煮を作ってしまったら、
隣り近所におすそわけをする(お皿に入れて)…など。

コミュニケーションが少しでもあれば、
生活騒音も多少は「ま、しゃーないか…」と思えるけれど、
なんかムカつくヤツなら、騒音も増幅されて聞こえるからな!。

でも、ご近所のお付き合いを望まない人、
というのもいらっしゃるので、その見極めがムズカシイとこ。
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とりあえず47歳は、身の安全のために、
さらにアクションを磨いておくほうがいい。
150キロで突っ込まれても、
間一髪で避けられるような。
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不用意な顔出しは本当に危険だなぁ・・・。

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奈良県民は神を敵に回す!今、使いの鹿の大殺戮がはじまる!!の巻 [社会派]

農作物への被害を減らすため、奈良県は8月17日、
国の天然記念物「奈良のシカ」一頭を
初めて捕獲したと発表した。


奈良県によると、シカが捕獲されたのは奈良市の
東里地区で、17日午前、
オスのシカがわなにかかっているのを
巡回中の猟友会が発見した。

国の天然記念物である「奈良のシカ」は、
古くから「神の使い=神鹿」として保護されてきたが、
個体数が増加し農作物への被害が深刻化したため、
奈良県は一部の地域にわなを設置していた。


「奈良のシカ」が天然記念物に指定されて以降、
捕獲されたのは初めてで、
奈良県はシカを殺処分して生態調査に活用し、
今後は来年3月までに120頭を捕獲する予定。

           引用元 日テレニュース(画像とも)
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エゴロジ~~!!。

これももう、人間のエゴですよ。
普段、ユーツーブにネコの首にひもつけて
引きずってるだけで、市民団体が動いたり、
ヘタしたら逮捕されているのに、
動物愛護団体はなにをやっているの?!。


人間の勝手で「神の使い」に対してワナをかけるんですよ。


増えすぎたから「駆除」しましょう!。神の使いですけど。

犬や猫でも避妊手術などを施すのに、
シカはいきなり罠にかけて殺処分!。

奈良県民、乱暴すぎないか?。頭悪いんか?。
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岐阜県・医療法人同仁会「それいゆ」で高齢者謎の連続死亡事件の巻 [社会派]

〒506-0053 岐阜県高山市昭和町2丁目85番地の1の
医療法人同仁会が運営する介護施設「それいゆ」で、
7月末からの半月の間に5人が死傷していたことがわかった。


警察が事件と事故の両面で捜査している。

介護老人保健施設「それいゆ」によると、
先月31日から今月16日までの半月あまりの間に
施設に入所していた高齢の男女ら3人が死亡し、
2人が肋骨(ろっこつ)を折るなどのケガをした。

死亡したのは、門谷富雄さん(80)、石本きん子さん(93)、
中江幸子さん(87)で、死因はそれぞれ窒息、脳挫傷、
胸骨骨折による外傷性血気胸だという。

施設によると、30代の男性職員が死傷した5人全員の
介護に関わり、17日付で退職したという。
警察は事件と事故の両面で調べている。

              引用元 日テレニュース(画像とも)
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まっ黒やな!。

この同仁会が。

短期間で死亡、事故が続いた…というのは、
ありえない話ではないと思われる。
なんせ相手は高齢者である。
幼稚園や小学校内とは死亡率も比べようがないほど
高いであろう。

しかし今回、事件発覚前に30代の男性職員が
施設側から「取材などで施設の運営に影響が出るから」と、
一方的に解雇されたという。

マスコミの取材にこの男性職員は、
「自分は100%やっていない」と答えている。

これをボクたちはどう判断すればいいのか。

施設側が入居者への日常的な虐待を知っていて、
こいつの悪行が世間にバレる前にクビにしとけ、
だって、「職員逮捕」と「元・職員逮捕」じゃ、
世間に与えるイメージが違うじゃん?、なのか。

それとも、カゴイケのおもろい夫婦のように、
トカゲのシッポ切りをされてしまったのか。
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とにかく今、「それいゆ」のイメージは最悪。

でも、今、入居するならオススメは「それいゆ」。

世間の目があるからヘタな事できない。
というか、普段より懇切丁寧だろう。

しかし、戦後の日本を支えたわれらの仲間が、
このような最後を迎えるのは実にせつなくはないか?。
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