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北海道に消えた中国の美人女教師・危秋潔さん、遺体で発見の巻 [社会派]

先月、北海道を一人で旅行中に行方が分からなくなった
中国人女性が、宿泊先に「もう頑張れない」など
別れの言葉をつづった手紙を残していたことが分かりました。


中国人女性・危秋潔さんが泊まっていた
札幌のゲストハウスには、危さんの荷物とともに
家族や友人などに感謝や別れの言葉をつづった
手紙が残されていました。

危さんが残した手紙
「ごめんなさい、これはお別れの手紙です。
27年生きてきたけど、もう頑張ることはできない。
私がいなくなることで悲しまないで下さい。
自分は星になって皆を見守るからね。
皆のことを心から愛しています」


27日、北海道釧路市桂恋の砂浜で
女性の遺体が見つかり、服装などから遺体は
危さんの可能性があるとみられています。

司法解剖の結果、女性の死因は水死で、
死後1カ月ほど経っていることが新たに分かりました。

               引用元 テレビ朝日ニュース
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おいおい、日本人がJアラートが鳴ったとか、
鳴らなかったとか、お祭り騒ぎをしている裏で、
先日から行方不明だった中国の女先生が遺体で
発見されたぞ。


話が違うじゃないか!。


完全な遺書があったんじゃないか!。
なぜ、それを先に言わないんだ?。

事件に巻き込まれた可能性があると、
中国のエライさんが北海道にやってきて
捜査を依頼し、両親も揃って北海道入りしていた。

残された手紙には、
「新しい生活をはじめます」とあったと報道されていた。

もし当初から、遺書が公開されていたならば、
日本人は絶対に見捨ててはおかなかったハズ。
全力で探していただろう。

それを気ままな中国女が自分探しの旅に出た…、
そのような印象を植え付けてしまったため、
「好きにせぇや!」と皆が思ったはず。

結果がこれだ・・・。

そして、ほとんど報道される事もなく、
気まぐれな中国人の自殺事件として、
闇から闇へと片づけられてしまうのだ…。
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奈良市の33歳、女子高生から送られた裸写真保存罪で逮捕の巻 [社会派]

京都府警木津署は8月29日、
児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、
奈良市菅原町、無職の男(33)を逮捕した。


逮捕容疑は、4月8日、高松市の高校2年の
女子生徒(17)が18歳未満と知りながら
「裸の写真を送って」などと要求し、
メールで送信させ、スマートフォンに保存した疑い。


木津署によると、女子生徒が無料通信アプリ「LINE」に
公開した画像がきっかけで、やりとりを始めた。

男は容疑を認めているという。
スマホにはほかにも同様の画像があり、同署が捜査している。

同署は6月30日に木津川市内で盗撮したとして
府迷惑防止条例違反(盗撮)の疑いで男を逮捕していた。

                          引用元 京都新聞
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奈良県民だから、かばう訳じゃないんだけど・・・、
どうなのこれは・・・。

もちろん、この奈良市の33歳が盗撮で逮捕されて、
スマホ調べられたら、
画像ワンサカで再逮捕なんだけれども。

この画像を送りつけてきたアホ女子高生には、
なんで「児童ポルノ製造」が適用されないワケ?。

アホは野放しなの?。

仮に、仮にだ。
この裏・市長さんの元に頼みもしないのに、
全国の女子高生の皆さんから、
「裏・市長さんにぜひ、見てもらいたいの!」と、
画像がどんどん送られてくる。

削除しても削除しても追いつかない。

もう、疲れた。放置する。

誰かが通報する。

裏・市長が児童ポルノを保存していました!逮捕します!。

一方的に画像を送りつける児童ポルノテロが、
性…いや、成立しないか?。

これは法改正が必要だろう、
裏・市長さんの健全な育成のために・・・。
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斎藤杏花さんを2年間飼育した寺内樺風、からあげクンに刑期も増量!の巻 [社会派]

埼玉県朝霞市の斎藤杏花さん(16)が昨年3月、
約2年ぶりに保護された誘拐事件で、
未成年者誘拐と監禁致傷、窃盗の罪に問われた
寺内樺風(かぶ)被告(25)=千葉大を休学扱い=の
判決公判が8月29日、さいたま地裁で開かれたが、
被告が奇声を上げたため、
松原里美裁判長は開廷直後に休廷を宣言し、
その後、延期が決まった。



寺内被告は「パチンコ・スロット夢らんど」と
奇声を上げながら入廷。

「私はオオタニケンジでございます」と話して
被告席に着いた。

裁判長が前に出るよう促すと「私ですか?」と問い、
生年月日を聞かれると「平成13年1月15日」「16歳」と
実際と違う生年月日と年齢を言った。

本籍も「和歌山県那智の滝」と虚偽の場所を答えた。

さらに「私は日本語が分からない」と話したため、
裁判長が「私の質問は分かりますか」と質問。

寺内被告は再び「私はオオタニケンジでございます」と話した。


職業を問われると「森の妖精です」。

ここはどこですかとの質問には
「トイレです。私はおなかが空いててます。
今なら、からあげクン増量です」と答えた。


裁判長が弁護人に
「いつもこの調子なんですか」と尋ねると、
弁護人は「けさからこの調子です」。

裁判長は午前11時までの休廷を告げた。

公判は11時10分に再開したが、
裁判長は公判の延期を宣言した。期日は未定。


寺内樺風はこれまでも公判で奇妙な言動を繰り返し、
7月25日の論告求刑公判でも、
裁判長に最後に何か言っておきたいことはと尋ねられ、
「おなかが空きました」と答えていた。


起訴状によると、寺内樺風は平成26年3月、
朝霞市で当時中学1年の斎藤杏花さんを車に乗せて誘拐。

昨年3月まで千葉市や東京都中野区の自宅マンションで
監禁し、少女に重度の心的外傷後ストレス障害(PTSD)を
負わせたなどとしている。
検察側は懲役15年を求刑している。
 
                    引用元 産経新聞全国版
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キチガイ演技もここまで来ると笑えない。
25にもなって、うわべだけ妙な事を口走れば、
精神鑑定に持ちこめると誰かに入れ知恵されたのか。

本当のキチガイとは、一見、普通に見える人間。
普通に社会の中に溶け込んで紛れている。

表向きのつきあいだけでは、わからない。

だが、深く相手を知ると内に秘めた「狂気」が見えてくる。

それこそがホンモノのキチガイ。

生年月日、場所、職業など、
答えは違えど、裁判長の問いに
ちゃんと答えているところがアホ。

このような男の一挙一動をおもしろおかしく報道するから、
また、この事件が注目を浴び、被害者であるはずの
斎藤杏花さんが再び注目されてしまう。

このような二次被害を巻き起こしているのが
マスコミなのである。

寺内樺風の大作戦、してやったり。

裁判長もこのような手にまんまとのせられて、
延期などしてはいけない。
即日、死刑を言い渡せば時間も金も節約できるというもの。

寺内樺風、どうせ生かしておいても、
あまり日本に利益をもたらす事はなさそうだ。

などと書くと、人権派の方々からクレームを頂くのだが、
それでは、あなたの娘を今から2年間、
預からせて頂きますねとお願いすれば快諾頂けるだろうか。

そこんとこ、よーく考えてみよう。
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