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名古屋限定・電車内での猥褻行為は罪に問わない判決!の巻 [社会派]

電車内で乗客女性に無理やりキスをしたなどとして、
強制わいせつ罪に問われた名古屋市中区の
ブラジル人男性(44)に対し、名古屋地裁は9月5日、
無罪(求刑・懲役2年)を言い渡した。


田辺三保子裁判官は
「自分の行為が相手に受け入れられていると
誤解しており、強制わいせつの故意はなかった」と述べた。

判決によると、男性は昨年6月26日、
名鉄線の知多半田駅(愛知県半田市)から
金山駅(名古屋市熱田区)までを走行中の電車内で、
面識のない乗客女性(当時23歳)の隣に座って話しかけ、
携帯電話の番号を交換。

さらに「飲みに行こう」などと言って女性に複数回キスをし、
女性の手をつかんで自分の下半身を触らせた。

男性は今年3月に逮捕、4月に起訴され、
裁判では「同意があった」と主張していた。

田辺裁判官は判決理由で「すぐ近くにはほかの乗客もおり、
被告は女性に自分の名前も名乗っていた」とし、
「隙を見て体を触る痴漢などの行為とは違い、
被告は女性の同意があったと考えていたと
認められる」と結論づけた。

また、女性の対応について「羞恥心などから、
はっきり断れなかったことは不自然ではない」と言及。

そのうえで、同意があったと男性が誤解したのは、
女性が明確な抵抗を示しておらず、
外国人の被告が遠回しな態度を
理解できなかったためだと述べた。

                         引用元 読売新聞

すばらしい前例が出来た!。

ブラッジル人、情熱的すぎるな!。
大勢の乗客の目前で初対面の女性にチュウチュウして、
おもむろに手をつかみ、もろだしに下半身を触らせるんやな!。


   でも、無罪。


電車内の痴漢は問題となっているが、
これでボクたちも安心だ。というか、むしろ天国。
触り放題、触らせ放題の時代がやってきた。

ただし、現在のところいくつかの条件が必要となる。


まずは痴漢行為を実行する場所が、名古屋であること。

自分の氏素性を名乗っておくこと。

触った相手の女性が、なんらかの誤解により、
警察などへ訴える可能性がある。

その時に担当してくださるのが、田辺三保子裁判官であること。
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くれぐれも名古屋以外で発情するなよ!。
痴漢どもの健闘を祈る!。
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奈良県に妖怪新聞出現!その正体は妖怪?木下昌美さん(29)の巻 [名物さんご紹介]

「猫また発祥地?」「県内全域に残る鬼伝承」。


こんな怪しい見出しで奈良県内に出没する妖怪に
次々とスポットを当てている独自の電子新聞がある。

その名も「奈良妖怪新聞」(大和政経通信社発行)。

執筆する奈良市の妖怪文化研究家、木下昌美さん(29)は
「さまざまな妖怪からその土地に暮らしてきた人々の考えや
風習、文化が見えてくる。
妖怪は奈良を探る一つのツール」という。


奈良県内には「ガゴゼ」や「一本だたら」「砂かけばば」
「べとべとさん」などの妖怪の話が伝わる。

これまでにあまり知られていない妖怪もおり、
隠れた話を掘り起こしている。

奈良妖怪新聞は昨年3月から月1回の発行で、
「総集編(壱)」も出版された。資料を調べたり、
妖怪の話が伝わる現地を訪ねて地元の人に取材して執筆。
怪しく不思議な話が盛りだくさんだ。


上北山村に伝わる「一本だたら」は一本足、一つ目のお化け。

「『12月20日は出るので外に出たらいけない』と
いわれることを聞き、なぜか調べると
昔は積雪が危険だったのでそういわれるようになったらしい」。

妖怪出没にはその土地ならではの理由があるようだ。


福岡県宗像市の出身。子供の頃から怪しい話が好きだった。
同志社女子大や奈良女子大大学院で怪異な話が多い
「今昔物語集」や「日本霊異記」などの説話文学を研究。

当時から「研究者になりたかった」というが
修士課程修了後は地元紙の記者に。
約3年間務めた後、思いを貫いて妖怪文化研究家として
伝承集めに奔走するようになった。

「昔だったらおばあちゃんとかから妖怪の話を聞けたが、
今の子はそういうことが少ない。だから掘り起こして伝えたい」

奈良妖怪新聞の創刊から1年以上がたち、
読者らが「うちの地域にはこんな話がある」などと
声をかけてくれる。〝妖怪ネタ〟は尽きそうにない。

妖怪があしらわれたワンピース姿もすてきだ。   

                引用元 産経新聞奈良版(画像とも)
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「ゲゲゲの鬼太郎」とか「ドロロンえん魔くん」を
見ていると、人間社会に妖怪を広めようとする、
新聞や雑誌を発行しているのは
大抵、人間に化けた妖怪の仕業。

木下昌美さんの正体も九分九厘、妖怪。

砂かけばばあって奈良県産とは知らんかったわ。
クソばばあはいっぱいおるけどな。


「妖怪があしらわれたワンピース姿もすてき」。

・・・。え?。


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 ホンマや!!。

こんなんどこで売ってるの!?。ちょっと欲しい。
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やめられない!奈良市ごみ収集職員・プールでテキヤの副業バレる!の巻 [社会派]

奈良市でごみの収集などを担当する職員の
ある疑惑です。

奈良市では過去にも「病気休暇の不正取得」や
勤務時間中に職場を離れる「中抜け」、
そして法律でも禁止されている「兼業」など、
職員の不祥事が噴出して世間を騒がせました。

今回また病気休暇中の職員の新たな疑惑が
持ち上がりました。今度は一体、どんな職員なのでしょうか。

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今から11年前(2006年)、奈良市の職員が
病気を理由に休暇を取り続け、出勤したのは
約6年でわずか8日間だったにもかかわらず、
市から給与がほぼ全額支給されていたことが
明らかになりました。


この職員、本来の業務であるごみの収集作業は
一切行わずに高級外車を乗り回して
全く関係のない別の仕事に精を出していました。

この翌年(2007年)には勤務時間中に職場を抜け出して、
自宅へ帰る「中抜け」職員の存在が明らかになりました。


いずれもごみの収集業務などを担当する環境清美部、
現在の環境部に所属する職員で、
仲川げん市長は職員を前に二度と不祥事を起こさないと
誓ったはずでした。

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8月、取材班の元に一通の手紙が。

「調べて下さい。夏休みの副業。
病休を出して、テキヤで稼ぐ」。

「プールでやきそばを焼いている」。


奈良県内にある県営プールで取材を開始しました。

8月20日、大勢の人でにぎわうプールサイド。

いました。片隅にある売店でせわしなく動き回る男性が
問題の奈良市の職員です。
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8月24日、午前8時半すぎにも、
病気で休んでいるはずの職員が
ファミリープールに現れました。

プールの開園時間の30分前に現れた職員。
車から次々と荷物を取り出し、
店の中へと運んでいるようです。店
を開けたあと、おもむろに店頭に立ちました。すると…

「はい、いらっしゃーい、ラーメンどうですかー!」

威勢よく、客に声をかけはじめました。
この日は客から注文を取る姿も確認できました。

また8月28日の売店の店先には、
慣れた手つきでフランクフルトを売っている
職員の姿がありました。


プールの売店は職員の妻の会社が
経営していることが判明。
この会社が県と委託契約を結び営業。

職員が病気休暇を取得していたのは
7月20日から8月31日までで、
これは県営プールの営業期間とほぼ重なっています。

職員は本当に病気を患っているのか?、
そしてこれは禁止されている「兼業」ではないのか?。

取材班が本人を直撃しました。

Q.○○さんでよろしいでしょうか?
「はい、そうです」

Q.奈良市の職員されていますよね?
「そうです。何?またあれかな?
めっちゃしんどいねんけど、
しんどいから来てんねんけど、ここへ」

Q.病休中ですよね?
「そうです、だからしんどいからここ来てますねん。
まあ説明するけど」

しんどいからプールの売店に来ている?
一体どういうことなのでしょうか?。


職員の説明によると、妻がある人物からの
嫌がらせで心身に不調をきたし、その心配から、
職員自身も現在鬱(うつ)状態と診断されたと言います。
取材中、売店にいたその妻も取材に応じました。


職員は診断を受けた後も売店を営む妻のことを
心配するあまり、仕方なくプールに来ているのだといいます。


しかし、職員は客からの注文を取ったり
フランクフルトを提供したりしています。
これは地方公務員法で禁止されている
「兼業」にあたるのではないのでしょうか?。


Q.兼業では決してない?
「ないです、ないです」

Q.ドリンクを出したり焼きそばを作ったり、
勘定したりとかは一切ない?
「教えることはありますよ。味が悪くなって、
売れ行きが悪くなったら(困るから)」(妻)。

Q.繰り返しますが(店の業務)していますよね?
「してないです。教えるのは教えてます」(職員)

Q.あれはあくまで?
「教える。指導ですよね」(職員)

Q.店頭で声を出すのも指導?
「当たり前です。『いらっしゃいませ』は、
言ってもらわないと」(妻)。


職員はアルバイトを「指導」していただけと話しますが、
仮に「指導」だとしても企業の活動に従事することを
禁じた市の服務規程に抵触するおそれがあります。


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職員が所属する奈良市の環境部にも聞いてみました。

Q.(職員の)現在の勤務状態は?
「休暇中ですね。病気休暇です」(奈良市環境部 山村栄之部長)

Q.診断書は提出されている?
「もちろん」

Q.(職員は)「自分は自宅にいられないと、
妻を見守らないといけないから」
ということを上役には説明していると本人は話しているが?
「・・・」

では、職員の行為は「兼業」にはあたらないのでしょうか?

「これが事実としましたら、なんらかの対処は必要だと思います」
(山村栄之部長)

Q.組織的に黙認はしていない?
「それはないです」

Q.組織の体質が変わったと言える?
「法令順守というのは徹底するようにはしているが、
個々の職員のプライベートの言動までは
把握できませんので、今回もしこれが事実であれば、
指導はしていきたい」


信頼回復を誓ったはずの奈良市環境部。

再び持ち上がった疑惑に対して、
市民が納得いく調査と厳正な対応が求められます。

              引用元 毎日放送(画像とも)

また、
  バレました。


ここまで映像に収められても、開き直る奈良市職員。
ここまで真っ黒でも、すぐに対応しない奈良市。

仲川げん市長もインタビューに応えておったが、
すべての不正をゼロにするのはタマゴよりムズカシイと、
サジを投げ捨てておった。


正直なハナシ。
奈良市の職員のおかげでほかの奈良県職員が
迷惑してますねん。締め付けが厳しくなって。

「中抜け」とかあたりまえやん。
建物の中でマンガ読んだり、
ゲームして時間つぶしてますねん。

家に帰っても一緒やん?。
誰かにタイムカードの代理打ち頼んで。

まぁ、あまり詳しく書くとこちらが特定されてしまうので、
これはあくまでも「夢の中の話」ではあるが、
オンナのやってるスナックで働くのなんて当たり前やん。

あくまで、たまたまその場所にいて、
忙しそうなので「手伝っただけ」なのであるが。

とにかく奈良市のおかげで近所迷惑!。
ほかの市町村が大迷惑!。オンブズマンとかうるさなった。
このへんの補償も仲川げん市長にしてもらいたいもんや!。

・・・という夢を見た・・・。

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