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パニック!太陽フレアが地球を直撃!磁気嵐の影響が地球を襲い不倫がバレる!の巻 [社会派]

ロシア科学アカデミー地磁気電離層電波伝搬研究所・
宇宙気象予報センターのセルゲイ・ガイダシ所長によると、
太陽フレアの影響で通信障害が発生し始めた。

所長は「太陽フレアにより、欧州と米国では
すでに通信の質が悪化した」と伝えた。
ガイダシ所長はまた、慢性疾患を持つ人々は
磁気嵐によって9月7日に体調が悪くなる
可能性があると警告した。

さらに地球に向かって飛来する陽子(プロトン)の流れが、
放射線量をわずかに増加させる可能性もあるという。


また学者たちは現在、太陽コロナ中の物質が、
地球の方向へ放出されたか否かも調査している。

もし地球の方向へ放出されていた場合、
9月8日から9日にその影響が出るという。

モスクワ宇宙クラブのイワン・モイセエフ会長は、
通信社「スプートニク」に、太陽フレアの影響で
軌道上の宇宙機器や、GPSを用いた人工衛星や
宇宙機の活動にも一時的な障害が発生するほか、
通信衛星・放送衛星などの人工衛星の障害、
GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、
短波通信障害、急激な地磁気変動に伴う送電線への
影響などが生じる恐れがあると語った。

なお学者らは、この出来事が世界の終末を
引き起こすことはないと指摘している。

地球上では、磁気嵐を含む顕著な
「副次的影響」が生じる見込み。

                       引用元 Sputnik
.
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私は詳細な調査をするため、太陽へと向かった。



日本時間2017年9月6日(水)に、太陽面中央に位置する
黒点群2673における2回の大型の太陽フレア現象の
発生を確認しました。

このうち、日本時間20時53分に発生した現象の
最大X線強度は、通常の1000倍以上に及ぶ大型のものです。

この現象に伴い、高温のコロナガスが地球方向に
噴出したこと及び高エネルギーのプロトン粒子の
増加が確認されました。

コロナガスは日本時間9月8日(金)
15時から24時ごろにかけて、到来することが予測されています。


この影響で、地球周辺の宇宙環境や電離圏、
地磁気が乱れる可能性があり、
通信衛星、放送衛星などの人工衛星の障害や
GPSを用いた高精度測位の誤差の増大、
短波通信障害や急激な地磁気変動に伴う
送電線への影響などが生じる恐れがあり、注意が必要です。

                      引用元 情報通信研究機構

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だが、太陽の引力と強力な熱エネルギーは、
私の想像をはるかに越えるものだった。

ただ、太陽へと引き込まれてゆく私・・・。

だが、そこへ私を救いに現れたのは先代、裏・市長こと、
「ウラトラヘブン」だった!。
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彼の活躍により「帰ってきたウラトラマン」は再び、
この地球に帰ってきた。
そして太陽が放った最大の危機を地球のみなさんに
お伝えできたのである。


今日、午後3時からがヤバイぞ!。

電子機器が誤動作を起こすらしい。
銀行め・・・15時に閉店するなんて…いつものことか。

とりあえず15時になったらATMに行ってみようぜ!。
スーパーのレジなんかもオススメだな。

誤動作・・・というぐらいだから、得をするとは限らない。
3倍の請求をされるかも知れない。
そこはそれ、自己責任の範疇で。

すでにこのニュースを聞いただけで、体調を悪くした人も
発生しているらしい。気が早いなぁ。

人体にも影響を及ぼすらしく、
世間ではW不倫が週刊誌にスッパ抜かれて、
週4回もホテルに通い、男女の関係ではないと言いつつも、
離党届を提出する政調会長(43)もいるらしい・・・。

週4回て・・・。季節の変わり目とは云え、発情しすぎ。

週4回発情する母と世間に報道される子どもが一番の被害者。

さて、発情はさておき、大自然の脅威に怖れつつ、
今日と明日、みなさん無事に生き延びましょう。



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