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3日で剛毛!マクドナルドのフライドポテトで薄毛が治る!の巻 [社会派]

マックフライに使う物質で毛髪再生に成功。

マウスの毛の再生を試みた横浜国立大学の研究チームは、
「ジメチルポリシロキサン」というシリコンの一種で、
マクドナルドがフライドポテトを揚げる際に、
油が泡立つのを防ぐために加える化学物質を使った。

予備的実験によると、この方法は、人間の皮膚細胞に
用いた場合でも成功する可能性が高いという。

2月1日付けで学術誌バイオマテリアルで発表された
この研究によると、研究者らは、全く新しい方法で
「毛包原基(HFG)」の大量作製をするという
ブレークスルーに成功した。

毛包原基は、毛包(毛を産生する器官。
毛包のうち、皮膚表面から見ることのできる部分は
一般に毛穴と呼ばれている)の発達を促す細胞であり、
脱毛研究の重要なカギだ。

研究者たちによれば、ジメチルポリシロキサンを
使用したことが今回の成果を決定づけたという。

研究を行った横浜国立大学の福田淳二教授は
論文の中で、「毛包原基を大量作製するためのカギは、
培養器に使う基材を何にするかということだった」と
論文で述べている。

「培養器の底に、酸素透過性の高い
ジメチルポリシロキサンを使ったところ、大変うまくいった」。

研究チームはこのやり方で、5000の毛包原基を一度に作製した。

次に、毛包原基チップ(「ウェル」と呼ばれるマイクロサイズの孔が
約300あるマイクロウェルアレイに、毛包原基を並べたもの)を
用意し、それをマウスの体に移植した。

「一様に並べられた毛包原基を、毛のないマウスの
背中に注入したところ、有効な毛包となって
毛穴を作れることが示された」と福田は述べる。

福田と研究チームは、その数日以内に、チップを移植した
マウスの背中の部分に黒い毛が生えているのを確認した。

「このシンプルな方法はきわめて有効で期待できる」と福田は話す。

「このテクニックが毛髪再生医療を進歩させ、
男性ホルモン型脱毛症といった脱毛の治療に役立つことを
期待している」 。

                         引用元 ニュースウィーク
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マクドナルドの
ポテトで毛が生える!?。



エライこっちゃで!!。

そういえばマクドナルドの店員さんに、
つるピカハゲ丸くんって、あまり見かけないよな・・・。

・・・そうか・・・この素晴らしき効果を隠してやがったな!。

皆、マクドナルドに行こう!ポテトでフサフサや!!。

2323にばかり目を奪われているが、
この記事、よくよく読むと怖いことが書いてないか。

マクドナルドの揚げ油にシリコン素材の化学物質が?!。

それって絶対、
体に悪いやろ?!。


今度はそっちが気になって、毛ぇ抜けるわ!。
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奈良県のサン薬局にC型肝炎偽造薬を卸した、加瀬芳美&加瀬敬幸夫妻を逮捕の巻 [社会派]

C型肝炎治療薬「ハーボニー」の偽造品を奈良県内に
持ち込んだとして、警視庁生活環境課は2月7日、
いずれも住所不定の無職、加瀬芳美(49)と
夫の加瀬敬幸(たかゆき)(43)を医薬品医療機器法違反
(模造薬品販売など)容疑で逮捕した。


「販売したのは本物です」と容疑を否認している。

同課は何者かの指示で偽造品を持ち込んでいた
可能性もあるとみており、入手ルートや背後関係を調べる。

加瀬芳美、加瀬敬幸夫妻は覚醒剤や危険ドラッグを
使用したとして広島で逮捕・起訴されていたが、
同課は身柄を東京に移して逮捕した。


偽造品が出回った背景には、ハーボニーの薬価の高さに加え、
医薬品を買い取る「現金問屋」での本人確認の甘さがあった。
今回の問題を契機に見直しの動きが広がった。

ハーボニーの薬価は1錠約5万5000円と高額で、
28錠入りボトルは1本約153万円で販売されている。

                      引用元 毎日新聞全国版
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1錠、55.000円という、
薬の値段が異常!!。


薬って、そんなにするものなのか?。
皆が必要としている薬、もっと安くできないものなのか?。

奈良県では、関西メディコ(奈良県平群町)のサン薬局が、
仕入れをケチって、ニセ薬を大量にバラまいたが、
なんのお咎めもナシだ。

ニセ薬を作ったヤツは悪い。
ニセ薬を持ち込んだヤツも悪い。
だが、ロクに調べもせず「安いから」、ただそれだけで、
患者にバラ巻く薬剤師に罪はないか?。

さらに言えば、1錠55.000円の薬品の価格を
なんとかしようとしないお上も、もうひとつ悪い。

つまりは金のないヤツぁ、黙って死ね!という訳だ。

時代劇によく出て来る高麗人参が買えなくて、
おっかさんが死んじゃう!というやっちゃ。
本当にどないかしたれよ厚生労働省。
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仁義なき戦い・高田死闘編 兵庫県佐用町軍団が片塩商店街を襲撃!の巻 [市内の出来事]

兵庫県佐用町の連合自治会のメンバーが2月8日、
大和高田市の片塩商店街を視察しました。
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佐用町連合自治会の視察は、地域の活性化などに
積極的に取り組む片塩商店街を参考に、
衰退が深刻な商店街に賑わいを取り戻そうと行われました。

はじめに懇談が行われ、片塩振興協議会と
片塩まちづくり株式会社が商店街の現状や取り組みなどを
話しました。そのあと一行は、商店街に出てお年寄りが
スポーツやゲームなどで交流できる施設、
片塩わかがえりーなを視察しました。

片塩商店街ではお年寄りに優しい商店街を目指していて、
今後も様々な情報を提供したいとしています。

兵庫県佐用町連合自治会会長 藤木春美さん
「ものすごく活性化しているというか強いリーダーがおられて、
まとめていかれているということで感心しました。
商店街の自治会長さんもいるので
たくさん参考になったんじゃないかと思います」。

               引用元 奈良テレビ放送(画像とも)
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いつも思うのだが・・・。
なんで片塩商店街にテレビや雑誌の取材が入る時って、
木曜日が多いのだろう。

木曜日はみなさんお休みで・・・、
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誰もいないじゃないか。

もうちょっと考えた方がいいかも知れない・・・。
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奈良県橿原市の大麻製造工場摘発!森脇豊(36)、泉谷育緒(37)組員を逮捕の巻 [市内の事件簿、犯人はあなただ!]

2月7日、奈良県警は奈良県橿原市の大麻製造工場を摘発、
プッシャー(大麻販売人)と呼ばれる男2人を逮捕しました。

大麻取締法違反の疑いで逮捕されたのは、
桜井市の会社員・森脇豊(36)と、
橿原市の会社員・泉谷育緒(37)。

2人はともに、自らが吸引する目的と、
販売する目的の両方で乾燥大麻を所持。

2人が橿原市内に契約していたマンションを捜索したところ、
室内に換気用の太いダクトが設置され、
室内全体に刈り取れるまに大きく成長した大量の大麻草。
栽培に使われる照明や換気装置などが発見されました。

付近の住民から変なにおいがすると警察に通報があり、
夕方になると部屋に出入りする森脇豊、泉谷育緒が
浮上したといいます。

警察では販売ルートの解明、背後に反社会的組織の
繋がりがあると見て、詳しく調べることにしています。

大麻草の栽培は山奥などで行われるのが一般的で、
市の中心部にあるマンションで大規模な設備や
大麻草が見つかるのは珍しいといいます。

                 引用元 奈良テレビニュース
                 画像引用元 MBSニュース
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違法ドラッグ汚染が、
奈良県にも・・・!!。


すぐ近所ではないか!。
こうした普通のマンションの一室で密かに
ドラッグが栽培、販売されているのだ。

今、多くの若者に蔓延するドラッグの取引方法が、
ラインなどSNSを通じたお手軽なものであるそうだ。

これだけ犯罪の温床となっているラインなのだが、
なぜかお上は一向に規制しようとはしない。
いや、出来ないのだ。

それをやると自分たちの・・・。・・・ウッ・・・。ガクッ・・・。
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