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梟に魅せられた男・畔上八寿男先生の展示が大和高田市立図書館で!の巻 [市内の出来事]

大和高田市在住の画家、畔上八寿男さん(69)が、
フクロウをモチーフに手掛けた絵画などの作品や
収集した置物など約90点が、大和高田市西町の
市立図書館で展示されている。3月28日まで。


畔上さんは東京都出身で、
幼い頃に商店で飼われていたフクロウを見てから、
その魅力にとりつかれたという。

かつて中学校で美術教諭を務め、自作の絵など
十数点と自身や教え子らが収集した置物などを出品した。

「しあわせを呼ぶ 図書館 畔上八寿男
『梟(ふくろう)の世界』展」と銘打ち、
本棚の上や壁などに飾られている。

畔上さんは「フクロウは、正面に目が付いている顔などが
人間臭い。造形的な面白さがあることを知ってほしい」と
話している。

             引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
             撮影 藤原弘記者
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先生、ふくろう
好っきゃなぁっ!!。


高田一のフクロウ好きを自他ともに認める畔上八寿男先生。
案内状や年賀状もすべて「ふくろう」だ!。
3度のメシよりフクロウが好きだ!。
フクロウをメシにするのは…好きじゃなさそうだ。
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