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東京・日本交通タクシー運転手・飯塚博光(56)が菊池桃子さんにストーカー!求婚の末、逮捕の巻 [社会派]

タレントの菊池桃子さんにストーカー行為をしたとして、
大手タクシー会社、日本交通の運転手、
東京都豊島区在住、飯塚博光(56)が
警視庁に逮捕されました。


先月、タレントの菊池桃子さんに対し自宅周辺で付きまとうなど
ストーカー行為をした疑いが持たれています。

飯塚博光(56)の運転するタクシーに菊池さんが
偶然、乗車したことから菊池さんの自宅を知り、
その後同様のストーカー行為を繰り返していたため
警視庁から警告を受けていたということです。

飯塚博光は犯行当日、自分のツイッターに
「菊池さんに会いに行く」と投稿し、
菊池さんの自宅近くに現れたところ、
警戒していた警察官に現行犯逮捕されたということで、
取り調べに対し、容疑を認めているということです。

                   引用元 TBSニュース
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いやぁ~、56歳と言えばちょうどパンツの穴とか、
ラ・ム~とか、モモコクラブ直撃世代ではなかろうか。

東京あたりでタクシーを流していれば、
芸能人に出くわす可能性もなきにしもあらず、
運が良ければ、乗り合わせたタレントと恋に落ちて…、
そんな妄想を抱きながらハンドルと別の部位を握りながら
勤務している運転手も多いのではないだろうか。

そんな「でも、夢だよな・・・」そう思っていたら、
「モモコはね・・・」と、乗って来た!。
しかも自宅までわかってしもうた!。

これは運命…!。

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飯塚博光(56)(離婚歴あり)がそう思っても無理は無い。

いや、無理が無い事はないな。
通常は妄想は妄想のまま、仕事仲間あたりに、
「オラ、今日、きくつももこ、乗せたっぺよ~」と自慢して終わりに
するのだが(本当は個人情報保護、
業務上の守秘義務があるので、まったくよろしくない)
この飯塚博光(56)(離婚歴あり)はアクティブに行動に出た!。

事務所にいきなり「交際を求める」メールを送り、
「家族に危害を加える」と宣言。

それでもまだ逮捕されずに警告で済んでいたのに、
ついに「これからオレのモモコに会いに行く!」と、
SNSでワザワザ宣言。

それを見たモモコ側が通報。

警察の待ちうける中、飯塚博光(56)(離婚歴あり)は、
有言実行、本当に現場へと現れた!!。男らしい!!。

で、あえなく逮捕。
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台湾のネットアイドルDoraさん引退にショック!日本人48歳決意の切腹自殺!の巻 [社会派]

2018年4月2日、台湾・中国時報によると、
台湾のネットアイドルがライブ配信をやめることに
傷心した日本人男性が台湾にやって来て
「切腹」するトラブルが発生した。

3月31日午後2時ごろ、台北市南港区の警察当局に
「ソフトウェアパークのビル前で男性がナイフで自殺しようと
している」との通報があった。

警官が現場に駆け付けると、ビル1階の自動車展示場の
外で男性1人が白い布を敷いた地面に正座し、
右手に果物ナイフを握り、腹部から血を流しているのを発見。
そばにいた女性は「男性と少し話をしたら、
ナイフで腹を切った」と語ったという。
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腹を切ったのは48歳の日本人男性で、
中国語は全くできなかった。

男性は台湾のネットアイドルDoraさんの大ファンで、
Doraさんのライブ配信を心のよりどころとして
毎回欠かさず見ていたという。

しかし、先日、Doraさんが自らのライフプランを理由に
ライブ配信から引退し、ショーガールに転身すると
発表したことで大いに落胆し、自殺を思い立ったとみられる。

31日にDoraさんが南港区のソフトウェアパークでのイベントに
出席することを知った男性は飛行機で現地を訪れ、
Doraさんに直談判を決行。

本人に会えたものの、いくらも言葉を交わさないうちに
興奮し始め、持っていた果物ナイフで自分の腹を刺した。
これを見たDoraさんが驚き、慌てて警察に通報したという。

男性は救急搬送されたが、命に別状はない。
幸い傷の深さは3ミリだった。

                        引用元 BIGLOBE


     3ミリ!?。


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もう、こいつ日本に入国させるなよ・・・。3ミリ自殺…。
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こちらが大迷惑を被ったドラちゃんです。
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女人禁制!奈良県天理市で、ちんちん祭り行われるの巻 [名物さんご紹介]

鐘や太鼓を鳴らしながら、神職たちがみこしを担いで練り歩く
伝統の「ちんちん祭り」が、4月1日、天理市で行われました。

天理市の大和神社の「ちんちん祭り」は、みこしに乗せた
神様を近くの神社まで運ぶ伝統行事で、
道中、氏子が鳴らす鐘の音が「ちんちん」と聞こえることから
この名が付いたと言われます。

祭りには、神職や氏子などおよそ200人が参加し、
みこしを担ぎ、行列をつくって神社をぶらぶらと出発しました。

                  引用元 NHK奈良(画像とも)
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まぁ、4月1日だったからね・・・。

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桜、散る・・・。今週末までもつやろか?。
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埼玉県鶴ケ島市杉下小学校・いじめ自殺 加害者女児2名の実名・顔写真が公開されるの巻 [社会派]

埼玉県鶴ケ島市五味ヶ谷35-20で昨年11月17日、
埼玉県鶴ケ島市杉下小学校の小学6年生の女児(当時11歳)が
同級生からのいじめを苦に自殺したとみられる問題で、
埼玉県警は女児に金品を要求したなどとして、
いずれも同級生だった12歳の少女2人を
川越児童相談所に通告した。3月26日付。


県警少年捜査課によると、少女2人は女児にジュースや
お菓子などの飲食代を複数回支払わせた。
また、女児の意に沿わないことを言わせ、
その様子をスマートフォンで動画撮影したなどとされる。

いじめを調査した市教育委員会の第三者審議会は
3月27日、「(少女らによる)いじめが自殺の契機となったと
推認できる」とする報告書をまとめた。

いじめは女児が5年生だった2016年9月ごろから始まり、
昨年10月以降、主に少女2人が悪口を言ったり、
飲食やカラオケの代金を支払わせたりした。

女児は昨年11月17日、自宅敷地内で死亡し、
家庭訪問した教師が発見、通報した。

                  引用元 毎日新聞全国版

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これはもう「いじめ」という言葉でオブラートに包んで、
ごまかしてはいけない。立派な恐喝であり、殺人なのだ。

すでにインターネット上には、加害者の女児2名の
実名、顔写真が出回ろうとし…ているのだが、
加害者側の人間にによるものと思われる削除要請が
すばらしく仕事が早い。もう一日中、インターネットに
貼り付いているのではないかと思うほど、仕事が早い。

そのため、出回りそうでなかなか出ない。
しつこい便秘のような状況だ。

加害者側の保護者に言わせると、
我々こそが被害者である」らしい。

勝手に自殺されて、いい迷惑を被っている…との事。

今回の児童相談所通告が3月末まで控えられたのも、
加害児童の保護者が実力者であり、小学校の卒業を
待った・・・との事。すばらしい配慮。

とにかく死んだ者には未来はない。
どのように罪を犯そうとも、生きている者には人権が発生する。

特に事件発生当時は小学生。
オマケに未成年で少年法が適用され、ほぼ無罪となる。

ネットによる「私刑」が問題視されるが、必要悪というのもあるで。

こんなことをしたら、ネットで叩かれるかも…。
そう思わせるのも、犯罪の抑止力に繋がるのではないか。
しかしここは法治国家・日本。
どれほど悪辣であろうと、未成年に対する私刑は許されない。

なので今回、実名・顔写真が掲載できないのが実にもどかしい。
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