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市制70周年!大和高田市で記念植樹祭開催されるの巻 [市内の出来事]

大和高田市は11月10日、桜の名所「高田千本桜」がある
大中公園で市制70周年の記念植樹祭を開いた。

しだれ桜や八重桜など桜計7本を植え、
子供たちが紙製の風船を空に放って市制70周年を祝った。


吉田誠克市長が「素晴らしい環境を次の世代に
バトンタッチするのが私たちの務め」とあいさつ。

市内の磐園幼稚園と高田こども園、浮孔保育所の園児ら
計約130人が青やピンクなど色とりどりの風船を飛ばした。
白拍子舞伝承塾生による舞いも披露された。

同市は1948年1月1日に県内2番目の市として誕生した。

             引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
             撮影 藤原弘記者

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すごい!、
平和な町に見える!。


不正のないクリーンな町、大和高田市!。
そんな誤解を招きそうに、さわやかな一枚。
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ヤマト再発進!「やまとたかだの第九」初演奏会開催への巻 [市内の出来事]

今年結成され、12月23日に初めての演奏会を控える
「やまとたかだ第九合唱団」が夜の練習を重ねています。
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大和高田市では「ときめきの第九」が10回目の去年で
惜しまれながら活動を休止することになりましたが、
合唱団を続けたいという声が強く
「やまとたかだ第九の会」が新たに発足。

きのうの練習では本番の指揮をつとめる
大阪交響楽団の寺岡清高さんが指導しました。

10年の歴史に支えられた初めての演奏会は
12月23日、午後3時に
大和高田さざんかホールで開演されます。

                 引用元 奈良テレビニュース
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せっかく10年もの歴史を重ねてきたのに、
軽々しくやめちゃうべきじゃないね。
どんなことでもそうですが、継続していくのは実にしんどい。
しかし、続ける事に意義があるのです。

ブログの更新も日々、しんどいね。
だが、やめるのはいつでも出来る。
今日もまた更新する、これを日々重ねてゆく…。
これがなかなかにタマゴよりムズかしい。

諸君にはこれからも、がんばっていただきたい。

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大和高田市・洋菓子のエンジェ ジャパンケーキショー東京2017で受賞!の巻 [市内の出来事]

大和高田市本郷町の洋菓子店「エンジェ」のシェフパティシエ、
河本満夫さん(47)が、東京都で開かれた
ジャパンケーキショー東京(日本洋菓子協会連合会など主催)の
小型工芸菓子部門で、最高位の連合会長賞を受賞した。

河本さんは平成27年に西日本洋菓子コンテストで優勝しているが、
全国大会での優勝は初めて。
「何回も挑戦してやっと取れたのでうれしい」と喜びを口にした。

同ケーキショーに向けては、「美女と野獣」がテーマの作品を考案。
砂糖やゼラチン、餅を粉にした寒梅粉などを使い、
細やかな装飾を施した高さ約40センチほどの
作品を1カ月半ほどかけて作り上げた。

                     引用元 奈良新聞(画像とも)

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美容師もパテシエも、その道を極めようとする人は、
日々大変。常に研究精進し、大会があれば参加し、
その技を磨きつつ、日々の暮らしも維持しなければならない。

大和高田市を代表する洋菓子店のパテシエが、
またしても受賞の報せ。

しかしまぁ、他の受賞作品も拝見してみますと…、
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実にすばらしい芸術的作品なのだが・・・、

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うまそうに見えない。

そーゆーコンテストではないのは、重々承知であり、
味を競うものではないのだけれど、
庶民が気軽にかじりつくスイーツ、デザートとは程遠いな。

皇室の結婚式に捧げるようなものではなく、
もっと、庶民的な指先でクリームをすくって
ベロリと舐められるような、そんなコンテストがいいな。

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なにか匂うぞ?大和高田市から靴下ソムリエ発進!の巻 [市内の出来事]

10月に「靴下ソムリエ」の資格認定試験があったって
聞いたけど、靴下ソムリエって何かな?

県靴下工業協同組合(事務局・大和高田市)が
今年始めた制度です。

認定を受けた人たちに、奈良産の靴下の魅力や
商品価値を正しく消費者に伝えてもらうことなどを
狙っています。

奈良県と東京都で計455人が受験し、
292人が合格しました。
認定バッジを付けて、百貨店などでの業務に
活用してもらうことを期待しています。


■どんな問題が出たのかな?

○×式の50問と3択式の30問で、靴下の歴史や素材、
編み方などが問われました。
「大和国広瀬郡(現広陵町)で江戸時代初期に、
農家の副業として作っていたものは何か」や
「植物繊維でないものはどれか」などの多彩な問題です。

100点満点で80点以上を合格とし、2人が全問正解だったそうです。


■県内の靴下製造の歴史は古いの?

日本初の靴下は1871(明治4)年に東京で作られ、
奈良県内では1910(明治43)年、馬見村(現広陵町)で
手回し機による靴下の製造が始まったとされています。
県内では今も、靴下の製造が盛んです。


■県内の生産量はどれくらいかな?

日本靴下工業組合連合会のデータによると、
全体の約8割が輸入で、残りの約2割が国内生産です。

2016年の生産量は、国内全体では
2855万2762デカ(1デカ=10足)で、
奈良県は991万3014デカと、
九州や関東などを引き離してトップです。

しかし、県の生産量自体は1998年に比べて
約4分の1に減少しています。
県靴下工業協同組合は、県の靴下の良さを
アピールしようと、ブランド「The Pair」を開発し、
今年春から一部の百貨店などで販売しています。


■どんなブランドなの?

奈良の靴下作りのノウハウを生かして技術にこだわり、
2年がかりで開発されました。
ビジネスや運動、カジュアル、部屋着など、
それぞれの用途で最適な履き心地を追求しているのが
特長とされています。

                  引用元 毎日新聞奈良版
                  解説 藤原弘記者
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「靴下ソムリエ」か・・・、
なんか臭そう。

そんな事はない。
世にもめずらしい靴下ソムリエ、受験者が奈良県民と
東京都民ってどエライ限定されとるな!。
なんぼ一極集中しとんねん。

こんな大和高田市主催の資格に挑戦したり、
大和高田市をインスタで紹介する東京モンって変わってるぅ~。
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猟奇的な高田民・さようなら、みくちゃんが鍋で煮込んで販売される!の巻 [市内の出来事]

大和高田魅力産業創造フェア(同実行委員会主催)が
11月5日、大和高田市本郷町の
さざんかホール周辺で始まった。

同日、国文祭・障文祭の一環で開かれた
「合唱の祭典in奈良」の歓迎イベントとして開催。

会場には市内や近隣の名店が食品、
酒類の販売ブースを並べたほか、
さくらコットンなどの地場産品の展示販売も行われ、
新鮮なみくちゃんを素材とした
「みくちゃん鍋」の販売ブースには行列が出来た。

              引用元 奈良新聞(画像とも)
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どうも、みくちゃんの姿を見かけないと思ったら…、
鍋にされていた!。

さようなら、みくちゃん。
キミの事は3日ぐらいは忘れないよ・・・。
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聖徳太子の飼い犬め!雪丸の年賀はがき!の巻 [市内の出来事]

戌(いぬ)年となる来年用の年賀はがき発売日の
11月1日、聖徳太子の愛犬と伝わる奈良県王寺町の
マスコットキャラクター「雪丸」のイラスト入り
オリジナル年賀はがきの販売が町内で始まった。


王寺郵便局でのセレモニーには「雪丸」も登場し、
地元の保育園児らとダンスでPRした。
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障害者支援をする町内のNPO法人、
なないろサーカス団が販売。
宛名を書く表面にだけイラストがあるはがきは
1枚60円で、両面は90円。

裏面のイラストは4種類で、各2枚ずつ8枚セットは700円。
「雪丸ドローン」をあしらうなどした年賀状デザインの
素材も6日から、王寺町ホームページでダウンロードできる。

              引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
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売りつけるだけではなくて、
年賀状素材を無料でダウンロードできる配慮がいいね!。

わが大和高田市を代表する、みくちゃんも毎年、
年賀はがきを発売していたのだが・・・、
本年は無いようだ。どこにも告知されていない…。

しけてきたな・・・。

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大和ガス本社に仮面ライダービルドが来るど!の巻 [市内の出来事]

大和高田市の大和ガス本社で、11月5日まで
4日間にわたる秋恒例の「ガス展」が始まり、
多くの家族連れなどが催しを楽しみました。

ガス展は、大和高田市や橿原市など中和地域で
都市ガスを供給する大和ガスが、顧客サービスとして
先月から百貨店などで開いてきたもので、
きょうから本社敷地内が会場です。

初日はステージで子どもたちが太鼓を演奏し、
ガスを使う簡単な調理も紹介されました。

ガス展の呼び物は、この地域で人気のある飲食店が
出張してずらりと店を構えるグルメストリートです。

パンやスイーツ、ラーメン、すしなどがお祭り価格で販売され、
大勢の人が店自慢の味を確かめていました。

ガス展は5日まで、ステージでのショーやビンゴゲーム大会、
抽選会などが続きます。

            引用元 奈良テレビニュース(画像とも)
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アンパンマンや仮面ライダービルドも
やってくるのだが、このイベント程度では・・・、

9人殺し生首コレクションに比べれば…、

まだまだ。

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ちなみにこの、どたぬきは大和ガスに勤務する、
「ぬくまる」もしくは「すずまる」のどちらか(見わけがつかん)。

左横はその彼女。ばばまる。

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オークワとコーナンに挟まれて…サンドラッグ大和高田店オープンの巻 [市内の出来事]

サンドラッグ大和高田店オープン!。

大和高田市市場か・・・。
キリン堂、オークワ、コーナン、ファミリーマート、
産直市場よってってってってってってってってってって、
万代・・・と並ぶ、大和高田市戦国地帯道路の、
オークワとコーナンの真ん中、パチンコ屋跡地に
サンドラッグ・・・。 よし!もうイッチョ来い!。

オープン予定は来年の5月23日。
鬼が笑うなんて、あざ笑ってちゃいけない。
来年なんて、アッという間だ!。

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でも、この程度の出来事、
9人殺し生首コレクションに比べれば…、


まだまだ。
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犬までが脱力!大和高田市民を襲うギャンブルの恐怖!の巻 [市内の出来事]

カジノを含む統合型リゾート(IR)の候補地になっている
横浜市に、依存症回復支援施設を運営する
「ワンネスグループ」(奈良県大和高田市)が来月1日、
ギャンブル依存症者とその家族のための相談所を開設する。


同様に、IR誘致を目指す大阪市でも設立の準備を進めている。
相談所では、早期の対処法のアドバイスや、
回復プログラムでの支援を目指す。

ワンネスグループは、依存症から回復した人たちが
スタッフとなり、大和高田市を本部に名古屋市、沖縄県など
計8カ所で薬物依存などからの回復支援施設を運営している。

2011年からギャンブル依存症回復プログラムも始め、
今年7月末までに延べ223人が利用。
退所から半年後の時点で、ギャンブルをせずに
社会復帰した人の割合は約67%という。

同グループがIRの候補地に相談所を設けるのは、横浜が初めて。

厚生労働省によると、生涯でギャンブル依存症が
疑われる状態になったことがある成人の割合は3.6%
(推計約320万人)。

日本はパチンコなどが身近にあって依存症が多いとの
指摘もあり、オランダ(1.9%)やフランス(1.2%)よりも
割合が高い。

ギャンブルがもとで多重債務に陥った依存症者は、
借金漬けになっていることを隠して家族や知人に
理由を偽って金を借りたり、窃盗や横領などの
事件を起こしたりする場合も少なくない。

グループの三宅隆之共同代表は
「早めに相談に来てもらうことで、
問題解決の手助けをしたい」と話す。

相談は無料。

               引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
               撮影 和田明美記者
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よし!カジノ作るぞ!。

でも、そのカジノでギャンブル依存症の人が、
大量生産されるから、カジノの近所に
更生施設作るぜ!!。


…根本的に何かが間違ってる気がするが、気のせいか。

そもそも、ギャンブル依存症って「病気扱い」にしていいの?。
病気なの?。

それを病気扱いにするのは、治療が困難で、
日常生活にすら難儀をしている人に対して失礼ちゃうの?。

最近は禁煙すら病気扱いにして、
保険治療が出来てしまうんだぜ?!。
で、鍼灸院が自費扱い。ハァ?。


しかし、このギャンブル治療施設が大和高田市に
出来るという事は、それだけ治療するべき、
治療しなければならないサンプルが多いという事だろう。

そう思って、ふと写真を見ると・・・。

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ワンコまで!。

大和高田市では高田犬までもがバクチ犬に!。

このダルそうなダルビッシュポーズ!。

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ヤル気など微塵もなく、すでに剥製になったようなツラ!。

・・・事態は深刻なようだ。
やはり大和高田市にはギャンブル依存症対策施設、
パチスロ景品現金化窓口、覚醒剤合法販売所は必要だ…。

高田市民の自覚を促すためにも、
一度、市からギャンブル体験学習教室を開き、
バクチに溺れさせる。

そしてそこから自分の力で脱却させる…。
その必要があるのではないだろうか。

次期、大和高田市長にとっての急務である…。
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奈良県警・現場鑑識競技会 高田署が優勝!の巻 [市内の出来事]

奈良県警は、事件の発生時に最初に現場に駆けつける
「鑑識代行員」の技術向上を目的にした
現場鑑識競技会を県警本部で開いた。

客観証拠を重視する傾向に対応するため、
23年ぶりに開催した。県内12署から36人が参加し、
高田署が優勝した。


県警によると、県内には県警本部の鑑識課員と
各警察署の鑑識係員の計約60人がいるが、
事件があった際に鑑識係員を補助できるよう、
警察署勤務の110人を鑑識代行員に指定している。

この日は、書店でDVDが盗まれ、
犯人が逃走した事件を想定。

署ごとに3人1組となり、被害にあった書店の
防犯カメラの映像を見て状況を確認し、
指紋や足跡を採取するなど本番さながらに取り組んだ。

奥村直樹鑑識課長は「得た知識や技術を
現場で生かしてほしい」と話した。

          引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
          撮影 佐藤英里奈記者

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台風の影響により、西日本は激しい雨のおそれ…との事。
みなさま充分お気をつけてお過ごしください。
田んぼの様子はボクが見に行ってあげるから安心して。
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