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カルビー発狂!滋賀県のご当地ポテトチップス「ふなずし味」発売の巻 [名物さんご紹介]

食品大手「カルビー」は11月13日から、
独特の発酵臭で知られる滋賀伝統の
「鮒(ふな)ずし」味のポテトチップスを販売する。
近畿2府4県で店頭に並ぶ。
1袋120円を想定している。


塩漬けにしたフナを、米と漬け込んでつくる伝統の味。
粉末状にした琵琶湖産のフナを使い、
調味料で独特の発酵臭を表現、酸味とコクが楽しめる。

好みが分かれる食品だけに、
試作は通常の倍の60回に達した。

「滋賀といえばふなずし。逃げるわけにはいかない」
と担当者。チャレンジ精神が吉と出るか。

           引用元 産経新聞関西版(画像とも)
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 ほとんど公害。

「逃げるわけにはいかない」って、
カルビーの担当は何と戦っているのだ?!。

小さい頃、お母ちゃんに言われなかったのか、
「食べ物で遊んではいけません」と。

チョコ味やショートケーキ味の焼きそばとか、
処分品価格で50円にしても売れなかったのを
忘れた訳ではあるまいに・・・。

もうこれは、
ウンコで出来たカレーか?、
カレー風味のウンコか?。
ウンコ風味のウンコか?。そんなレベル。

ご希望の方には販売されたら、食品テロとして、
送って差し上げます。
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桜井高校家庭クラブのみなさんが交通安全の祈りをこめる…の巻 [名物さんご紹介]

奈良県立桜井高校の家庭クラブの生徒11人が
9月30日、桜井市内の国道交差点で、
ドライバーたちに手作りの巾着袋100枚を配り、
交通安全を呼び掛けた。


巾着袋は家庭クラブの1年生が協力して作製。
可愛いクマやウサギなどのデザインを型染めで描き、
「みんなが安心して通学・生活できますように」などと
メッセージが貼られている。

1年生の平田有紀さん(15)は
「ドライバーたちに安全運転して事故を
減らしてほしい」と願いを込めていた。

啓発活動には、県警のマスコットキャラクター「ナポくん」や
桜井署員、県交通安全協会の会員らも参加。
反射タスキなどの交通安全グッズを配布した。

桜井署の今西一喜署長は「高校生たちにも
交通事故防止に関心を持ってもらい、
心強くうれしい」と話していた。

             引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
             撮影 佐藤英里奈記者
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先日の高田高校、花の女子高生につづき、
今度は桜井高校、麗しの女子高生たちが!。

さらにはナポくんも全面協力!。

だから事前に教えてくだされば…とあれほど。


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まちなかアート開催中!少年アベシも登場!の巻 [名物さんご紹介]

奈良市のJR奈良駅から東に延びる三条通周辺に
アート作品を展示する「まちなかアート」が
10月1日、始まった。

街灯にシカ型のアート作品が31日まで飾られるほか、
県出身の漫画家、森下裕美さんの代表作
「少年アシべ」の原画など約15点を紹介する
展示会(29日まで)などが開かれる。

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県大芸術祭の一環で、同実行委などが主催。

森下さんは、展示会のために2点を書き下ろしたといい、
「少年アシべ」のキャラクター、ゴマフアザラシの
「ゴマちゃん」とアシべ、シカのコラボ作品などが
訪れた人を楽しませていた。

1日はJR奈良駅前広場で「ゴマちゃん」の下絵を
クレヨンで塗り、スキャナーで取り込んで画面上で動かす
ワークショップもあった。

市立佐保川小1年、津江茉結さん(7)は
「かわいく塗れた」と笑顔だった。

            引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)

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今日も順調に雨やな!。

昨日は仕事の一環でコンビニ巡りを余儀なくされましたが、
コンビニも変わったな!。個性を認める時代になった。

店員のお姉ちゃんのツメもスゲェ!と感嘆。
芸術的ですらあった。あれで仕事できんの?!。
どんだけ器用やねん?。
10年前なら面接で落とすパターン。

それだけ人手不足も深刻ということなのだろうか。
なんせセブンイレブンなんか、店舗の2階に
託児所作って、勤務されている間は、
こちらにお子様をどうぞお預けくださいってなもんだ。

ここまで働き手の立場が強くなったのだ!。

と、思わせておいてその実体、働き手はまだまだ弱い。
表に出ない、訴えないだけで、
サービス残業、無茶な勤務体系山ほどあるど!。

なぜか、企業はこんなに努力していますよアピールだけを
マスコミは取り上げ、印象操作を行うのだ!。

大和高田市のコンビニのお姉ちゃんのツメと、
マスコミ報道だけは額面通りに受け取るなよ!。
お釣りは忘れずに受け取れよ。

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奈良県に妖怪新聞出現!その正体は妖怪?木下昌美さん(29)の巻 [名物さんご紹介]

「猫また発祥地?」「県内全域に残る鬼伝承」。


こんな怪しい見出しで奈良県内に出没する妖怪に
次々とスポットを当てている独自の電子新聞がある。

その名も「奈良妖怪新聞」(大和政経通信社発行)。

執筆する奈良市の妖怪文化研究家、木下昌美さん(29)は
「さまざまな妖怪からその土地に暮らしてきた人々の考えや
風習、文化が見えてくる。
妖怪は奈良を探る一つのツール」という。


奈良県内には「ガゴゼ」や「一本だたら」「砂かけばば」
「べとべとさん」などの妖怪の話が伝わる。

これまでにあまり知られていない妖怪もおり、
隠れた話を掘り起こしている。

奈良妖怪新聞は昨年3月から月1回の発行で、
「総集編(壱)」も出版された。資料を調べたり、
妖怪の話が伝わる現地を訪ねて地元の人に取材して執筆。
怪しく不思議な話が盛りだくさんだ。


上北山村に伝わる「一本だたら」は一本足、一つ目のお化け。

「『12月20日は出るので外に出たらいけない』と
いわれることを聞き、なぜか調べると
昔は積雪が危険だったのでそういわれるようになったらしい」。

妖怪出没にはその土地ならではの理由があるようだ。


福岡県宗像市の出身。子供の頃から怪しい話が好きだった。
同志社女子大や奈良女子大大学院で怪異な話が多い
「今昔物語集」や「日本霊異記」などの説話文学を研究。

当時から「研究者になりたかった」というが
修士課程修了後は地元紙の記者に。
約3年間務めた後、思いを貫いて妖怪文化研究家として
伝承集めに奔走するようになった。

「昔だったらおばあちゃんとかから妖怪の話を聞けたが、
今の子はそういうことが少ない。だから掘り起こして伝えたい」

奈良妖怪新聞の創刊から1年以上がたち、
読者らが「うちの地域にはこんな話がある」などと
声をかけてくれる。〝妖怪ネタ〟は尽きそうにない。

妖怪があしらわれたワンピース姿もすてきだ。   

                引用元 産経新聞奈良版(画像とも)
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「ゲゲゲの鬼太郎」とか「ドロロンえん魔くん」を
見ていると、人間社会に妖怪を広めようとする、
新聞や雑誌を発行しているのは
大抵、人間に化けた妖怪の仕業。

木下昌美さんの正体も九分九厘、妖怪。

砂かけばばあって奈良県産とは知らんかったわ。
クソばばあはいっぱいおるけどな。


「妖怪があしらわれたワンピース姿もすてき」。

・・・。え?。


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 ホンマや!!。

こんなんどこで売ってるの!?。ちょっと欲しい。
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奈良県初!流しそうめん専門店がクソ寒くなる時期にオープン!の巻 [名物さんご紹介]

特産の三輪素麺(そうめん)の普及促進を目指す条例が
施行された桜井市の大神(おおみわ)神社(同市三輪)の
参道沿いに、「回転式そうめん流し器」を使った
素麺専門店「三輪そうめん流し」が8月30日に開店した。

開店前の29日に関係者や家族連れらを招待した
プレオープンが開かれ、店内でそうめん流しを味わった。


大神神社がある三輪地区は、1200年余りの歴史と
伝統のある三輪素麺の発祥の地。
近年は「パワースポット」として
年間約600万人の参拝客が訪れている。

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店の前に立つのは加藤秀幸さん(48)。

堺市出身で、飲食店などを始めた後、
アパレル・雑貨・飲料などの見本市を手掛けていた。
しかし、今年2月に母親が病気で鹿児島市内の
病院に入院したことに伴い退職した。


鹿児島にいた頃、独自のノズルで4カ所から水が噴射し、
麺をほぐしながら水槽の水を回転させる
「回転式そうめん流し器」を使って素麺を提供する店に入り、
子供からお年寄りまでテーブルを囲んで
楽しそうに味わっているのを見た。

そこで、よりコシの強い三輪素麺を使い、
発祥の地で開業したいと思うようになったという。

店は空き家の古民家を改装し、外観は茶屋風町家仕立て。
素麺は三輪の乾製麺所の素麺を使用し、
流し器7台を導入する。
冬場には、にゅうめんも計画し、
1年を通して味わえるようにしたいという。

営業時間は平日午前10時半~午後3時。
週末や祝日は、平日と同じ時間帯に加え
午後5~9時にも営業する。

              引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
              撮影 山本和良記者
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…季節は秋から冬へ…。

もうちょっと、その…なんだな…早い時期に
オープンに漕ぎつけられたら、もっとよかったのにね。

しかし勇者やな!。
この不景気に独立開業するには、
かなりの勇気が必要だと思われる中、
「流しそうめん専門店」でっせ!。

もぉ、年柄年中、流れてまんねんで!。

お近くへお寄りの際は、ぜひその流れっぷりを
ご堪能いただきたいところ・・・。
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眞子&圭、婚約発表は9月3日!もう延期しないぞ!の巻 [名物さんご紹介]

男子テニスで世界ランキング9位の錦織圭(日清食品)が
右手首のけんを断裂したため、4大大会最終戦の
全米オープンを含む今季残り全試合を欠場すると
8月16日、マネジメント会社が発表した。
手術の予定はないという。
                    引用元 毎日新聞全国版
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ここ最近は試合内容よりも、
オンナの話題が中心のコリコリくん。
と言うか、成績が順調ならば、
私生活なんて報道するスキを与えないのだが、
マスコミもオンナの話題しか流せないのだ。

疫病神のように言われつづける、あこちゃん。

日清食品がスポンサーということは、
我々が日々クチにする、出前一丁やチキンラァメンの
代金がわずかながらも、このあこちゃんが愛用する、
コリコリ家のブラックカードの支払いに充てられるワケだ。

一体、コリコリ野郎をメロメロにする悪女…。
どんなオンナやねん?・・・。
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あら!カワイイじゃない?!。

杉良太郎先生をセクハラで告発したりと
なかなかのしっかり者のようだし、
出前一丁の代金ぐらいは使わせてあげてもいいんじゃない?。
どうせ特売で5袋298円でしか買わないし。

で、もうひとり話題の「圭くん」。

宮内庁は、九州北部豪雨を受けて延期された
秋篠宮家の長女、眞子さま(25)と
大学時代の同級生で法律事務所職員の
小室圭さん(25)の婚約内定を9月3日に
発表することを決めた。


豪雨から約1か月半が経過し、
「復旧・復興に向けた進捗がみられる」と判断。

宮内庁側からお二人に日取りの再設定を提案し、
小室さんの仕事に支障がない日曜日に決めたという。

                 引用元 読売新聞全国版
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バイト風情で日曜もヘッタクレもあるか!。

いやぁ、世間は広い。
バイトであろうが、月収4万円であろうが
結婚できるツワモノもいる。

とてもじゃないが月収4万円で相手の親に、
どんなツラして挨拶に行けるのだろうか?。
第一、向こう側の親が許すめぇ。

その席で何を語るのか?。

「国際弁護士になりたいですっ!」。

ワシが親ならこう告げる。

お帰りください。

まぁ、でもこの男も勇者というか、かわいそうな面もある。
これから先、プライバシーなんて、
あってないようなモンだし、風俗も行けない浮気も出来ない、
離婚すら許されない。

「男」としての人生はここで終わりを告げるのだ。

そして、こうやって会った事もないアカの他人から、
好き勝手書きなぐられてネットにアップ。

上の週刊女性の写真だって、これホントは大勢の
集合写真だろうと思われる。
それをワザワザ、
両端にオンナがいるようにトリミングして、
「チャラいオトコ」という
印象操作をしてるようにしか見えんのだ。

結局のところ、みんな、どっちの圭くんも
うらやましいのよ。
庶民が到達出来ない場所にいるから。

だから、なんか突ついたるとこはないか?!と、
懸命にアラを探す。心から祝福してる人なんて、
残念ながら、
10.000人に2人ぐらいじゃないか?(当社調べ)。

もちろんボクは、その10.000人の中の2人の1人ですよ!。
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心からおめでとう!。
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訳のわからんブログ更新12年目に幕の巻 [名物さんご紹介]

4000日以上にわたって同じ場所にある
自動販売機の様子をひたすら観察し続けた
謎のブログ、
「私は毎日(のように)自動販売機の写真を撮っています。こめんなさい。」が、
開設12周年を目前に「とりあえず」、更新終了となった。


終了の理由は、観察対象だった自販機が撤去されたため。

2005年のブログ開設以降、同じ自販機の写真ばかりを
ほぼ毎日公開し続けてきた。
これまでに公開した記事の総数は3000本以上に及ぶ。

ブログがスタートしたのは2005年8月5日で、
更新終了は開設12周年を迎える目前のことだった。

このブログの運営者が観察していたのは、
札幌市内にある焼肉屋の店先にある自販機だ。

約12年、ほぼ毎日のように自販機の元に通い、
写真を撮影してブログに掲載。
商品ラインナップや本体に張り出された広告が
入れ替わると、その「変化」を詳細に伝えていた。


とはいえ、もちろん自販機の様子が頻繁に
変化するわけはなく、投稿されたブログ記事の題名は
ほとんどが「変化なし」。

全3183本の記事のうち、「変化」というカテゴリに
分類された記事はたった139本だった。

12年に及ぶ観察の過程では、大きな出来事も
数回あったようだ。まず、開設から4年ほど経った
09年8月7日に、自販機本体の入れ替えがあった。
この時の変化について、ブログ運営者は翌日の記事で、
「Edy対応になった、取り出し口が下がった、
鍵が厳重になった、アンテナが見えなくなった、
値段が見やすくなった」と報告。

しかし、なぜ自販機を観察し始めたのだろうか。

その理由を、ブログ開設から3年を迎えた
08年8月4日の記事で、運営者本人が
次のように明かしている。


「妹の一周忌に彼女が好きだった『馬鹿馬鹿しくて
無意味なもの』を何か作ってみようと思いつき、
その翌日2005年8月5日から記録を始めたのが、
このブログを作ったきっかけです」。

また09年8月5日の記事では、「この間抜けなブログが
なんと4年も続きました」として、
「妹もあちらで呆れてることでしょう」との思いをつづっていた。

                      引用元 J-CASTニュース
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ばかばかしい。

と、これは最大の賛辞。

よくもまぁ、12年も自動販売機「だけ」を
記録し続けたもんだ。
バカバカシさもここまで続けられたら、それはもう「偉業」。

思えば、ボクがブログをはじめた当初、
「これはいったい…何の意味があって
更新しているのだろう…」と思えるものがいくつかあった。

失礼ながら。

でも、今グルッと見渡しても、まともな(失礼)人ばっかりや。
記録系だったり、闘病系だったり、歴史系だったり、
みんな誰かの役に立ってそうな常識人ばかりになってる。

これは無茶しやがる若年層が、
ツイッターやインスタなんかにその住み家を変えて、
ブログサービスというものが、よい意味で高齢化
しているのもひとつの原因かもしれない。

なんにしても、(ボクを含めて)、
この記事の更新に意味はあるのかい?と問いかけたくなる
訳わかんねー(繰り返すが褒め言葉)ブログがひとつ消えた…。
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大和高田市から中国へ大阪を紹介する映画監督、高橋伸彰さんの巻 [名物さんご紹介]

大和高田市出身で中国・北京の国立演劇大学
「中央戯劇学院」で学ぶ映画監督、高橋伸彰さん(34)が、
大阪を舞台にした映画の製作に挑んでいる。

大阪市内に住む中国人夫婦を題材にしたオリジナルで、
タイトルは「晩夏の始まりに咲く花」。


高橋さんは「中国ではあまり取り上げられない、
大阪のナマの生活感を出したい」と意欲を語る。


高橋さんは大阪芸大映像学科を卒業後、
日本大大学院の修士課程を修了し、
2011年に中国に渡った。
中央戯劇学院の聴講生などを経て
2015年9月から博士課程に在籍する。

映画は、高橋さんが中国で暮らす中で聞いた話などを
生かし、脚本全体の8~9割を中国語で書き上げた。
大阪で別居生活を送る夫と妻子を軸に
ストーリーが展開される。


主演の妻役に中国語に堪能な女優、
梅舟惟永(ありえい)さんを起用し、7月21~26日に
大阪市内で撮影した。

撮影には大阪芸大時代の同級生や後輩、東京芸大で
学ぶ中国人らがスタッフとして加わった。
30分の短編映画として今年12月の完成を目指し、
国際的な映画祭に出品したいという。


小学生の頃からハリウッド映画が好きで、
大和高田市内にあった映画館でよく見たという高橋さん。
「高校に入った頃から、ブルース・リーの映画にはまった。
アジアの作品にひかれ、人々のドラマを描く中国の映画を
どんどん見るようになった」と振り返る。

大阪芸大2年だった04年に初めて7分の作品を作って
以来、今回の作品が5本目(長編1本を含む)となる。

高橋さんは「どういうストーリーであれ、家族や人の
つながりを描きたい。しばらくは中国で映画を作り、
ヨーロッパに日本を含めアジアの文化を見てもらうのが
僕の夢」と将来を描く。

             引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
             撮影 藤原弘記者
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そらぁ、中国で家庭でタコ焼き焼いてるような
コッテコテの関西人の生活を金出してまで観たいだろうか?。

逆に我々が中国人の日常と題して、
延々とギョーザや肉まんにダンボールを詰める
作業風景の映像を有料で観に行くだろうか?。

果たして、中国人に関西人の生活が受け入れられて、
爆発的ヒットを飛ばし、さらに観光客が増加する事を
願おう!。

その功績が認められれば、次は、次こそは、
大和高田市民の日常を赤裸々に描いた名作が、
中国全土で公開されるのである!。期待せよ!。
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幸運の女神来たる!水谷珠里さんの巻 [名物さんご紹介]

1100人を超える応募者から選ばれた
第38期「宝くじ幸運の女神」6人のうちの1人、
水谷珠里(あかり)さん(28)。


産経新聞奈良支局を訪れ、発売中の1等と
前後賞合わせて賞金総額7億円の
「サマージャンボ」(第723回全国自治宝くじ)をPRした。


「全国各地を回っていろんな人に出会える」ことに
魅力を感じて応募した。すでに20近くの府県を訪問している。

趣味は舞台鑑賞、カラオケ、野球観戦、ダンス、ウオーキング、
神社回りと多彩。
将来の夢は「幸運の女神の経験を生かしたい」といい、
女優やタレントを目指す。応援したい。

               引用元 産経新聞奈良版(画像とも)
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最後の「応援したい」ってのは、
ただの個人的感想じゃねぇか…と思いつつ、
裏・市長も応援してあげたい・・・。チェルシー。  
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キミを店長に任命する!越智まどかさんの巻 [名物さんご紹介]

奈良市の三条通りに6月オープンした、
果物を使ったサンドイッチやドリンクなどの
メニューが楽しめる農家直営店「堀内果実園」。


店長を務めるのが、入社1年目の
期待の新人、越智まどかさん(24)だ。


愛媛県出身の理系女子「リケジョ」で、
「消費者離れが進む果物業界の力になりたい」と、
今春五條市の堀内果実園に入社した。

直営店の出店を計画していた社長から
「店長をやってみないか」と突然提案され驚いたが、
「果物業界を活気づけるチャンス」と、
前向きな気持ちで引き受けた。

現在は農園での農作業と店長業務を並行して行う。
「店で扱う果物の最新情報をお客さんに
伝えられるのが強み。

生産者と消費者がダイレクトに関われる
お店にしたい」とさわやかに笑った。

         引用元 産経新聞奈良版(画像とも)
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愛媛県のリケジョが奈良で果物屋の店長…という、
なかなかに波乱万丈なお姉ちゃんやな!。

若干24歳だが、映画化出来そうに充実してるわ。
まぁ、ワシには負けるけどな。
だが、残念なのはワシには「華」がない!。絶望。
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