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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その7 [名物さんご紹介]

全3回でお送りする予定ではじめながら
気がつけば、もう第7回・・・。

ボカァ、話し出すと長いんだよ。
ゴールが見えて来ないんだよ。

というワケで今日もおつきあいいただこう。

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自己紹介はつづくよ、どこまでも。
クーママさんは何をさておいても、リトルクーちゃんのご紹介。

まるで初めて聞いたような驚きで迎えているのが、
まりっぺさんだ。もう252回は聞いているのに。

「美少女フォトグラファー」(仮名)は、
美少女の可愛さを追求するのは封印し、料理を撮っているぞ!。
これでは宝の持ち腐れではないか!。
これだけ粒揃いの被写体に囲まれていながら…。


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船に乗ってやって来る・・・ハズだった、
ふぢたしょうこ先生は陸路で会場へ到着。

え、そうなの「サイボーグ009」フリークだったの?!。

ボクも「007」と聞いてすぐに「ブリテン」と出れば
カンペキだったのだが、まだまだ甘い。
チャンチャンコと混同しておった。
え?あ?と考えているうちに、「あのハゲ!」と
実にわかりやすい2文字。
さすがよのぅ・・・。

823さんはここで隠された特技を披露する!。

・・・いつからオフ回にこんなコーナーが出来たのか?!。

・・・修行しておかないといけないではないか・・・。

                次回、いよいよ最終回。
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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その6 [名物さんご紹介]

駅員3さんは去年の友ヶ島でのレンガ探索リベンジより直行。
崖から無事、生還されたとのこと。
明日、女性センターで講義があるらしいのに、
こんなに飲んでてよいものか?止めるべきか?。
この人に二日酔いはないのか?。

駅員3さんのお友達3さんはレンガより食い気。
実に「人間らしい」。
そりゃそうだ。レンガで空腹は満たされない。
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ねーねさんはお気軽に自転車で現場入り。
なんぼご近所やねん?!。
マスク着用の重装備で出現。
男性陣は「早よマスク取れよ…早よ」。
と、思っていたかどうかは神のみぞ知る。

ねーねさんもブログ、はじめればいいのに。
そしたら荒らしに行ってあげるのに・・・。

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orangeさんはこの日もご勤務。
仕事帰りに会場へ直行。
それも海外から・・・。

あぁ、さすがだ・・・この関西オフ会という催しは、
海の向こうにも届くほどの一大イベントに成長したのか…。

なるほど・・・orangeさんお疲れ・・・と、軽く感動していたら、
ラピートでやってきたとかなんとか。
思いっきり近畿の海外やんけ!。

というか今回、関東地区在住のカワセミカメラマンブロガーの
お名前を騙る悪質な野郎など、ウソつきが多かったのも
この会の特徴。あまりといえばあまりである。

                                 つづく。

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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その5 [名物さんご紹介]

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自己紹介が次々と行われる。

そーそー、猫父&猫母さんたちは本来ならば、
去年の桜の季節にお会い出来ていたハズだったのだ。
約1年越しに勇気をふりしぼり初参加の運びとなった。
勇者よのぅ・・・。

風来鶏さんとは2度目のご対面。
ようやくオトナの儀式、名刺交換が出来た。
お返しに女性用のパンツをいただく…。

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まるたろうさんはブログ開設10年目に突入!らしいで。
石の上にも3年というが、10年。
この度、それを記念して新入団員を迎えたそうだ。
そのお披露目をかねて紹介していらっしゃる。

ようこくんさんも初参加のおひとり。
息子さんが卒業式に寝過ごした!とお怒りの
ホットな状態で現場入り。
たったひとりでこの強者どもの中にやってくる
その勇気を讃えてあげたい。

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まりっぺさんが立ちあがるとともに、
あちらこちらからカメラのフラッシュがけたたましく光る。
芸能人の離婚記者会見のように。
今回、離婚発表はなかったのだが、
この方のブログがクリスマスで更新が止まったままであり、
今日という今日は説教のひとつも…と意気込んでいたのに、
オフ会当日の朝にいきなり更新されていた・・・。

なにか、よからぬ殺気を感じたのであろうか・・・。
これを駅員3さん的に言うならば危機管理が出来ていると言う。

自己紹介は延々とつづく。なんせ15名もいるのだから。
実に聞きごたえのある会である・・・。           つづく。





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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その4 [名物さんご紹介]

泉佐野駅でご参加メンバーを待つ中、
クーママさん&まりっぺさんが姿を消した。

so-netブロガーの中には、
「コイツとアイツは…怪しひ…」と思われる者どもが
何組かいよる。ボクも命が惜しいので深くは突っ込まんが。

この2人もかなり怪しひ…。
そして、誰もがこの消えた2人を気にもしない。
いや、気にしないフリをしているのか、
「またか」と思っているのか。

命が惜しいのでこの話題、今宵はここまでにしとうござります…。

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泉佐野駅からわずか58歩、「寿」。

個室へ通され、言うてる間に駅員3さんが崖から無事、生還。
駅員3さんのお友達3さんは、さすがに男のロマンに
付き合ってらんねぇや!と、妖精の姐御とメシ食ってたらしい。

飲食禁止令を破って駅前で「お茶してた」と言ってのけた、
まりっぺ&クーママさんと同じパターン。
これは別腹とかベルばらとか言ってたが、誰も聞いていない。

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最初は「オレこそがブロガーだぜぃ!」とばかりに
出される料理を撮ったりしていたけれど、
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枚数が減ってゆく・・・。

お料理が気になる、れんこんっぽいお兄ちゃんとか、
わたちゃまはヨソ様を覗いて頂いたほうがよろしくってよ。

聞くのと喋るのに忙しくカンパイは撮れていなかったようだ。
まぁ、ブロガーのフリをしてるボクなんて、こんなもんだよ。

恒例の自己紹介タイムへと宴は流れてゆく・・・。  つづく。
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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その3 [名物さんご紹介]

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泉佐野駅に到着。

すでにカップルの姿がそこにあった!。
風来鶏さん&まるたろうさんだ!。
…キミら、なんぼワクワクしてるねん?!。

これより泉佐野駅はカオスとなる。
なにせ、総勢15名のso-netブロガーが一斉に集結するのだ。

しかし、いい時代になったね。

以前はお互い初対面であり、待ち合わせとなると、
確実に会える、わかりやすい場所を指定し、
何色の服を着ているとか、どんなバッグを持っているなど、
まず無事、「出会う」までに一苦労したものだ。

今は違う。

今回の待ち合わせ場所も実にテキトー。
「泉佐野駅の山のほうで待ってるわ」。

普通ならば、ここで「エッ…」となるのだが、
ボクらにはそう、
「人間目印の823さん」がいるじゃないか!。

今回、初対面であるハズの、
ようこくんさんも猫父&猫母さんも迷うことなく、
一直線にやって来られた…。…恐るべし。

続々と集まって来る人々。
ねーねさんなんて、ご近所すぎて自転車でフラリと
通りかかった買い物帰りのように現れた。

そんな中、約2名忽然と姿を消した者もいた。
クーママさん&まりっぺさんだ。どこへ?。  つづく。


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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その2 [名物さんご紹介]

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都会の雰囲気に圧倒されながら、シークルへ向かう。

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あの竹内愛希さんもご愛用「味覇(ウェイパー) 」!。
関西以外の方には馴染みが薄いかも知れません。

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シークルに到着!。

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カラフルタマゴ1パック98円セール実施中。
何が出て来るのかわからないのが難点。

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新しく見える最新建築にも倒壊の危険性が…。
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化粧崩れかも知れないが・・・。

夕方からの「飲み放題」のモトを取るために、
飲食禁止のお達しが823さんより厳しく出ていた。
飲んではいけない、食べてはいけない。鉄の掟。

なのに、あぁ、それなのに、激辛スープの試飲とかしてるし…。
「辛い!」「ノド乾いた!」。そら、そやろ!。

で、時はよし。
第2部へ向けて、我々は待ち合わせ場所の
泉佐野駅へ移動することとなる。
5時半集合予定。今は5時前。予定通り・・・。   つづく。
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泉佐野市へ行ってまいりましたの巻 その1 [名物さんご紹介]

いきなり遅刻した。

いや、事前にちゃんと調べて出かけたつもりであった。
あくまでも「つもり」。

まさか、りんくうタウン駅が南海とJR、
2つ乗り入れてるなんて誰も思い付かないじゃない?!。
ボカァ、南海で行きたかったのに、
新今宮で尋ねた駅員さんが
丁寧に「JR」のほうを教えてくれて、延々と歩いた。

慌てて戻ったが、30分も遅れてしもうた。
非常にすいませんこっちゃ。

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現場にはすでにクーママさん、823さん、まりっぺさんが
到着しておられ、ワザワザ戻ってきてくれたらしい。

なんせこちらは、アソパソマソの着ぐるみなどを
用意しているため大荷物なのである(言い訳)。

第1部はこのメンバーで、
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延々と続くネコヤナギの木を撮影しながら、
シークルを回る・・・。


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第2部を含めて、参加された精鋭メンバーは次の通り。

今回ご参加された方々はボクを筆頭にウソつき…、
いや、ホラ吹き…、いえ、ペテン師…なにを仰いますやら、
ウィットに富んだアメリカン・ジョークに長けた猛者が多いため、
皆様の記事をよくよくお読みいただき、
総合して判断する事により、この怪しき集まりの
全貌が見えて来るものと思われます。

ほれ、夫婦喧嘩でも一方の意見だけを
鵜呑みにしてたらひでぇ目に会うのはよくあること。

☆駅員3さん

☆駅員3さんのお友達さん3

☆orangeさん

☆三段透人さん(猫父さん)

☆ねーねさん

☆hatumi30331さん

☆ひろしさん

☆ふぢたしょうこ先生

☆風来鶏さん

☆クーママさん

☆まりっぺさん

☆まるたろうさん

☆ゆきちさん(猫母さん)

☆ようこくんさん

(50音順)。

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泉佐野あたりも関西国際空港が出来て、洗練されたよね~。
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異国情緒あふれて来たよねー。
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人々の会話に耳を澄ませると、
2カ国語、3カ国語放送、あたりまえってカンジだよねー。
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ここまでは割とブロガーらしく、順調に写真を撮っていたのだが、
この後、極端に画像が減ってゆく…が、気にするな。

去年、和歌山編においては全21回という、
「ちょっとアタマおかしいんじゃねぇの?」という、
記録を打ち立てたボクですが、
今回はあっさり全3回予定でお送りします。どうぞご安心ください。

それではまた明日。ごきげんよう。

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海辺で語らう変人たち…。いや、恋人たち…。
いや、許されぬ関係の人たち…。


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オプトの栗本薫さんが読売新聞にころりんと掲載の巻 [名物さんご紹介]

ボウリング場で滑り台のような器具の上に、子供が球を置いた。
軽く手で押し出すと10本のピンをはじき飛ばして、
表情が晴れやかな笑顔に変わった。


この器具は「ころりんスライダー」。
重いボールを真っすぐに投げられない子供にも
楽しんでもらおうと、「のぎす」社長の栗本薫さんが考案した。


栗本の実家は40年以上続くボウリング場。
開発のきっかけは、7年ほど前、長男(12)を
ボウリング場で遊ばせたことだ。

筋力が弱い長男は片手で球が持てなかった。
両手で抱えて転がそうとしても勢いが弱く、
レーンの真ん中で止まってしまう。
周りを見渡すと、思うように投げられず
泣き出す子供が多いことに気付いた。

「楽しい思い出がないと、子供がボウリングから離れ、
ボウリング人口が減少する。
勢いよくまっすぐ転がす方法はないか」

商品化を考えたのは、決して偶然ではない。
我が子の将来を心配する親心が、独創的な発想につながった。

長男は2歳で自閉症と診断され、その後に知的障害も判明。
「就職はできるの? 家庭は持てるの? 
この手を引いて線路に飛び込もうか」と悩んだこともあった。

障害を持つ子の親にとって、将来の生活資金への不安が大きい。
障害者福祉施設の全国組織「きょうされん」の調査では、
年収100万円以下で生活する障害者は6割に上る。

「障害者が仕事を持ち、自立できる社会を作りたい」と考えるように。

福祉作業所に製品の加工を委託できれば、
障害者が自立する道が広がる。
ただ、大手と競合する製品だとコスト面で太刀打ちできない。

ころりんスライダーは、そんな時に現れたビジネスの種だった。

似たような器具はあったが、どうすればスムーズに直進するかを
追究した。ボールを転がす台の形状を、包み込むような
滑らかな斜面にして、先端をやや細めた。

これにより左右のぶれがなくなり、2014年に製品化にこぎつけた。

現在は事業のノウハウを蓄積する期間と考え、
生産は専門のメーカーに委託している。
1台4万5000円と高価だが400台以上が売れ、
手応えを感じつつある。

今後はころりんスライダーの経験を生かし、
パラリンピック種目の球技「ボッチャ」で使われる、
傾斜の付いた投球補助具の開発にも力を入れる。

2020年の東京パラリンピックでの採用が目標だ。

                      引用元 読売新聞奈良版(画像とも)
                      畑中俊記者
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先日の「ぱーぷる」誌に続いて、オプトボールのあの方が
読売新聞にもご登場。みずよちゃんって妹さん、いたっけ?…。
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「天使のいる図書館」の巻 [名物さんご紹介]

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〔2017年/日本〕


美しい景観に恵まれた神話の里、
奈良県葛城地域にある図書館。


東京の大学を出て、地元の図書館に就職し
新人司書として働く、主人公・吉井さくらは、
レファレンスサービスという慣れない仕事に
とまどいながら日々を過ごしていた。


(レファレンスサービスとは・・・図書館利用者が
学習・研究・調査を目的として必要な情報・資料などを
求めた際に、図書館員が情報そのもの、あるいは
必要とされる資料を検索・提供・回答することにより
これを助ける業務である)。

スーパーマーケットにおけるサービスカウンター業務。
その図書館版。


理科系の女の子であるさくらは合理的な考え方と、
主観で物事を語ることを嫌う性格が災いし、
同僚や上司とうまく馴染めずにいた…。

ある時、図書館に訪れた芦高礼子と名乗る老婦人から、
神社を背景に2人の男女が写る1枚の古い写真を見せられる。

地図を見るのが好きなさくらは、この土地の地理に詳しく、
その場所に行くことを望んでいると早合点し、
何かを言おうとする礼子にお構いなしに、
その写真の場所へ連れて行く。

ようやく自分を活かせる仕事を見つけたと思ったさくらは、
それから度々違う写真を持ってくる礼子と共に
葛城地域の名所をまわるようになっていく。

次第に礼子と会話をしていく中で、すでに亡くなってしまった
祖母を思い出し、図書館の利用者の一人としてではなく、
礼子のために頑張りたいという気持ちが芽生えてくる。

礼子自身も最初は冴えない表情でさくらについていっていたが、
写真の場所を巡っていくにつれ、昔の思い出に浸るようになり、
さくらとともに、この小旅行が楽しくなってくる。


だが、約束の日、礼子は図書館に姿を見せなかった…。

                         (ほぼ公式サイトより)。





当、真・大和高田市の関東地区特派員に任命され、
ちょっと…かなり…大いに迷惑されている青山実花さんが、
ご当地映画「天使のいる図書館」をご覧になって下さったようだ。

公開前から、観ろよ、いいか絶対だぞと脅迫…、
いえ、強くお勧めしたかいがありました。

詳細はこちらです。

のんびり。 「天使のいる図書館」
みく.jpg


観ろと強制…いえ、かなり強くお勧めしながら、
入場券すら送りもしない、ただ「言うだけ」でしたが、
地元のボクですら試写会すら呼ばれていないので、
そこはカンベンされたし。

どうやら、舞台挨拶にまで参戦していただいたご様子。
奈良県民を圧倒するこの行動力・・・。ただただ感服・・・。

そして肝心のこの映画、
日本全国でも9つの映画館でしか公開されていないため、
気軽に「ぜひ、ご覧ください」とは言えない環境にありますが、
後々、DVDなどで見られるチャンスがございましたら、
「お、小芝風花ちゃんカワイイ♡」という動機ででも、
気軽に手に取ってみてください。

最初のきっかけっちゅーのは、なんでもいいねん。
出ている俳優、女優目当てだったり、
原作者の作品が好きだったり、
たまたま時間が空いたから、ヒマつぶしに飛び込んだ
劇場だったり、店員が入れ間違えたDVDだったり・・・。

偶然の出会いが思わぬ展開にひろがっていく・・・。

それは人生をも変えてしまう偶然へ・・・。

そんな事、あるかい?と思われるかもしれない。
けれども我々の日常だって、
振り返れば偶然の積み重ねで出来てるんやで。

日々の暮らしに追われて気付かないだけで。

それを見つけられた人はきっと、
今よりも少し幸せになれるかも知れない・・・。


評価 ★★★★☆★★☆

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小芝風花さん奈良県へついに上陸!の巻 [名物さんご紹介]

葛城地域を舞台にした映画「天使のいる図書館」の
先行上映が奈良県内2映画館で始まった。

ウエダアツシ監督(奈良市出身)と主演の小芝風花さんが
2月12日、橿原市の「TOHOシネマズ橿原」で舞台あいさつ。

小芝さんは「奈良の皆さんにいち早く見てもらえるのが
うれしい」と話し、ウエダ監督は
「奈良の人々と一緒に作った映画。全国に広がれば」と期待した。


映画は、小芝さんが務める図書館の新人司書が主人公。
撮影は昨年10月、屯鶴峯(どんづるぼう)や葛城山など
葛城地域の4市1町で行われた。

小芝さんが「ロケ地では蚊が多く、ご飯食べて座っている時に
刺された」と話し、ウエダ監督は「映像編集で画面に写った蚊を
消すのも監督の地道な仕事だった」と会場を笑わせた。


先行上映は「TOHOシネマズ橿原」と
「イオンシネマ西大和」(河合町)の2カ所で行われており、
県外では18日から6都府県の7劇場で上映が始まる予定。

                      引用元 毎日新聞奈良版
                      撮影 藤原弘キャメラマン
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告知が徹底されていないのか、
ボクのアンテナが低すぎるのか、舞台挨拶がすでに行われていた!。

奈良県に芸能人がやって来て、
舞台挨拶なんて、それこそ23年に一度の出来事なのに!。

これを逃せば、もう生きている間に舞台挨拶なんて、
めぐり会うチャンスなんてないかも知れなかったのに!。

そりゃあ東京や大阪に行けば、舞台挨拶のひとつやふたつ、
月に2度や3度やってんだろ?。
そうじゃないンだ!奈良県内で見られるというのが重要なンだ!。
ボクが出ていけないのが悪いンだが・・・。

そんな訳で「風花ちゃんのいる図書館」、絶賛公開中です。
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