So-net無料ブログ作成
  • ブログをはじめる
  • ログイン

東京 シュプリーム渋谷・中国人による日本人集団リンチ暴力事件発生の巻 [社会派]

人気ブランド「Supreme」(シュプリーム)の購入客たちが
並ぶ行列で発生した、シュプリーム渋谷暴力事件。

2018年3月9日に白昼堂々と犯行に及んだこの事件は、
多くの人たちに衝撃と悲しみを与えている。

シュプリーム渋谷暴力事件が発生したのは、
2018年3月9日午後。

Supreme限定商品を購入するべく渋谷店に集まった
数百人の中に、中国人らしき数十人がいた。
彼らは転売を目的として並んでおり、
Supremeは転売目的の購入を許していないだけでなく、
中国人転売屋の多くがIDチェックや
ファッションチェック等でSupreme関係者から
「購入不可」を言い渡された。

しかし中国人たちはルールを破って
改めて行列に割り込み、そこでトラブルが発生した。

                       引用元 Buzz+
無題.jpg

ひとりの警備員に対して、10人以上の
中国人がイスふりあげて暴行しとるで!。

このように国際的な事件が発生しているのだが、
テレビは一切、報道せんな。

震災から7年目・・・ばかりである。

この7年目に合わせるかのように、森友問題も
すかさずコソッと発表。おかげで影が薄い薄い。

小室圭問題すら、ほとんど報道なし!。

不謹慎なのを承知で、書かせてもらうならば(悪意はない)、
悪党どもにとっては、
大震災様々やで!。

ラーメンマンをはじめとして、多くの中国人は善良な方々だ。

だが、極一部に極つぶしが生息しておる。
これは日本人も同じことではあるが、
悪い奴はつぶさねばならない。

東京は怖ろしい街だ。東京オリンペックを控えて、
国は一般警備員、パートのオバちゃん、
掃除のオッたんに至るまで、拳銃と実弾を支給するべきである。

これは武器による武装ではない。

日本人の日本人による、己を守るために必要な装備である。

パンツをはかずに表を歩くヤツはいない。
今や、東京の街は武器を持たずに、
まるごしでは歩けなくなったのだ!。

パンツと拳銃は同義語!。

ユニクロでお手軽に拳銃が購入できる世の中に、
我々はせねばならない!。

結論。
コンビニの新製品に、
ピストルをラインナップ!。


無題.jpg

nice!(67) 

nice! 67