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4月30日、もしくは5月1日、東京を大地震が襲う!聖徳太子が予言していた!の巻 [社会派]

歴史上の偉人として知られる聖徳太子には、
未来を見通す不思議な力があり、
「未来記」なる書物を残していた。

その太子が、このように予言したという。

「私の死後200年以内に、山城国に都が築かれ、
1000年に渡って栄える(=平安京)。

しかし『黒龍』(=黒船)が訪れ、都は東に移される(=東京)。
しかしその東の都は200年後、『クハンダ』が来て、
親と7人の子どものように分かれるだろう」

平安京、さらにその後の黒船襲来をも見通していた太子。
その太子が、「東の都」は200年後、
「クハンダ」によってバラバラになる、と予言した。

「クハンダ」とは仏教用語で「末世に現れる鬼」だという。
それによって東京がバラバラになるというのは、
つまり地震などの大災害と考えられる。

              引用元 J-CASTニュース
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なんという事だ!。

我々は
令和を迎える事が出来ないのか?!。


これはデマや風説の流布ではない。
日本の紙幣にも描かれていた、
しょうとくたいこが予言していたと言うのだ!。

ゴールデンウイークで混み合っているため、
今から海外へ脱出するための飛行機チケットを取る事は不可能だ。
どこへ逃げればいいのだ?!。助かる道はないのか!?。

しょうとくたいこが予言した恐るべき恐怖の使者の図が残されている。
一緒に見てみよう。

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・・・え?・・・コレ?。

ボクでも勝てそう・・・。

てーか、今からちょっと行って、やっつけてくるわ。
日本国民諸君、ワシに任せとけ。

諸君が無事に「令和」を迎えられたら、それはボクのおかげなので、
足を向けて寝ないように。くれぐれもそこんとこよろしく!。

じゃ、ちょっとバット1本持って行ってくる。
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