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大淀町の光明寺住職で歌手の三浦明利さんが桜井高校で一曲の巻 [名物さんご紹介]

大淀町の光明寺住職でシンガー・ソングライターの
三浦明利さん(36)が6月5日、桜井高校
(桜井市桜井、吉村利彦校長)が人権教育の一環として
市民会館で開いた講演会に出演し、歌を通じて
命の尊さや笑顔の大切さについて話した。

生徒約940人を前に、人のつながりを歌った「en(縁)」や、
事故で若くして亡くなった友人を思って作った
「花束レクイエム」などオリジナル曲を披露。

「生きたくても生きられなかった命がある。
皆さんは生き抜いて」などと訴えた。

また、同校の生徒から詩を募集し、笑顔をテーマに作った楽曲
「一瞬一瞬」の説明では、仏教の言葉である
「和顔愛語(わげんあいご)」を紹介。
「柔らかい表情と優しい言葉で人と接することが大切」と
語り掛けた。「一瞬一瞬」は同校ギター部と一緒に演奏した。

          引用元 毎日新聞奈良版(画像とも)
          撮影 塩路佳子記者
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すごいな!。
坊さんで歌手!!。

もう、木魚も8ビートで刻むぜ!って感じですかね。
しかし、こうして容姿だけ拝見すると、とても坊さんには見えない、
品のあるギター流し・・・という雰囲気で。

考えが古いけれども、やっぱり丸坊主のほうが
「有難味」が違う気がするな。
そんな部分で有難味を計ってはいけないのだけれど。

でも、あの瀬戸内なんちゃらいう、一休さんだけは別モンな!。
あんな俗物、おらんで!。
好き放題に生きて、信者の金でお寺にバー作って、
朝から酒飲んどる!。人一倍、肉も喰らって、
それで今は娘とも仲良しでーす!ってなんじゃそりゃ?。

そういうキャラクターなのだから、それはそれでいいのだが、
それをなぜ、皆持ちあげるのだろう。

実際の一休さんも女好きのエロ坊主やったらしいし、
坊さんも当たり外れあるなぁ・・・。
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