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神戸・新開地1丁目商店街でストリートファイト!会社員・松本雅裕(48)が51歳パート男性を殴り殺す!の巻 [社会派]

5月4日夜、神戸市の路上で男性が男に殴られ
意識不明になる事件があり、近くの防犯カメラが
その一部始終をとらえていた。

防犯カメラには男性が男に殴りかかられ、
倒れる様子が映っている。

事件があったのは、神戸市兵庫区新開地の商店街で
4日午後11時ごろ、パート従業員の山田勝之典さん(51)が
男に顔を殴られた。

山田さんは病院に搬送されたが意識不明。
警察は現場にいた会社員、
松本雅裕(48)を傷害の疑いで現行犯逮捕した。

警察の調べに対して、松本雅裕(48)は相手が先に
絡んできたと話していて「暴力はしていません」と
容疑を否認しているという。

        引用元 日本テレビニュース(画像とも)
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関西人は
息をするように
嘘を吐く。


これだけバッチョリ、カメラに映っているのに、「やってません」。
この自信はどこから来るのだろう?。

何度も執拗に殴り倒して意識不明にしているではないか。
それでも「やってません」。
最終的には酒のせいにして、覚えていませんとするのだろう。

酒が悪いのか、酒のせいにすれば逃げられるのか?。
大麻のピエールなら許されないのに、
酒のAAAは許されるのか?。

ピエールは自分の金で麻薬を購入して、
個人的に楽しんでいただけだ。
AAAは一般人に対して、暴力をふるい、エレベーターまで
しつこく追いかけていき、AAAを知らないのか?!と、
自分をアピールして、CDを買うように勧めたのだぞ?。

どちらが悪質かは一目瞭然だ。
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犬の駆虫薬フェンベンダゾールで末期ガンが完治した! [社会派]

全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された
米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで
完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、
この男性はオクラホマ州エドモンドに住む
ジョー・ティッペンズさん。
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2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて
治療を始めたが、17年1月には、
がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、
手の施しようのない状態になった。

医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。
余命は3カ月ほど」と宣告された。
ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という
実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法は
ないものか、とあれこれ調べていた。

ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、
「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、
連絡してみて」という投稿が目に入った。
連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

獣医はジョーさんに、次のように説明した。

「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、
マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが
発見されたんです。
それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを
処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が
消えてしまったのです」

 この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、
フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。
価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。

そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、
PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、
がんがきれいに消滅していたというのだ。

「3カ月前……がんは頭からつま先まで、
体中に転移していました。恐ろしい転移で、
3カ月以内に100%死ぬという状態でした。
ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。
どこにもがんはありませんでした」

ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他に
ビタミンBのサプリ、大麻から抽出されるカンナビジオール(CBD)、
香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。

しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのは
ジョーさんのみ。
フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living
(必死で生きる)」で発表した。
「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、
ジョーさんは次のように語った。

「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。
でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、
ジョーさん以外に40件以上あることも判明。
ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金が
フェンベンダゾールのがん治療の
性質に関する研究を始めているという。

                 引用元 日刊ゲンダイ
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  ホンマか?!。

という事は、犬にはガン患者・・・患犬はいないということか?。

あまり無責任な記事は載せてほしくはないものだが、
当人にしてみれば、藁にもすがる気持ちだ。

承認されていない薬だろうが、民間療法だろうが、
それで助かるのなら、なんだって使ってみたい。
日本は副作用が~とか、安全性が確認されていないから~とか
言って、下級国民には使わせてもらえないのが実情だ。

末期やで?もう、時間がないんやで?副作用とかどうでもエエやろ?。
使わせてやれや。

「効果アリ!」と報道されても、それが承認されるまで、
何年もの時間が必要。さらに我々のもとに届くまでさらに数年・・・。

間に合うか!。

さらに高額な治療費がそれを阻む。
下級国民は最低限の治療しか受ける事ができない。

それが日本円で560円(税別)で完治した!とか聞かされたら、
例えそれがデマであろうが、試してみたくはなるわな!。
どうせ末期やもん。自分で動かないと誰も助けてはくれないもの。

犬の駆虫薬フェンベンダゾール、覚えておこう・・・。
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大阪梅田の「泉の広場」、5月6日でさようなら・・・の巻 [社会派]

約50年にわたり待ち合わせ場所として親しまれてきた
大阪・梅田の地下街「ホワイティうめだ」(大阪市北区)にある
「泉の広場」の噴水が撤去されるのを前に5日、
広場へのメッセージを書いたカラーボールを
水面に浮かべるイベントが開かれた。

噴水は6日で見納めで、参加者は惜しみながら
ボールを投げ込んだ。

運営する「大阪地下街」(同市北区)によると、
泉の広場は前身の「ウメダ地下センター」に昭和45年、
噴水が設置されたのが始まりで、
平成14年に現在の「3代目」が完成。

大理石製で、ローマのスペイン広場にある噴水などを
参考にデザインされたという。

1日に約40万人が訪れる地下街の待ち合わせスポットとして
親しまれてきたが老朽化のため撤去が決まり、
今回のイベントが企画された。

周辺はリニューアル工事が完了する11月下旬まで封鎖。
広場の名称は残り、新たに発光ダイオード(LED)などを使った
オブジェが設置されるスペースになるという。

この日のイベントでは赤や青、黄色などのカラーボール
千人分を用意。買い物客らが「50年間お疲れさま」
「ありがとう」などとメッセージや思い出を書きこんで投げ込み、
噴水を彩っていった。

参加した同市東住吉区の高校教師、美濃部由紀さん(50)は
「噴水は家族や友達との待ち合わせでよく使った。
地下街で水を感じられる場所として親しんでいたので、
無くなるのは残念」と話していた。

          引用元 産経新聞関西版(画像とも)
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50年の歴史を重ねてきた泉の広場が本日で見納め。

泉の広場を上がったところの、はぎや整形へは
これからどうやって辿りつけばよいのだろう。
(関西人しかわからない小ネタです)。

1日40万人が利用する待ち合わせスポットやて!。
・・・一回もここで待ち合わせしたことないけど・・・。

いや、ワシが特殊なだけで関西人なら、3日に一度はここを
利用して、天王寺駅の天女様を目印にして、551の豚まんの
赤い袋片手にモロゾフのプリンのガラス容器が捨てられず、
家の戸棚にためこんでいるハズだ。

それが正しい関西人の姿である。

とにもかくにも、これからの関西人は待ち合わせに困るであろう。
もう、待ち合わせすらできなくなるのだ!。
新宿の目と泉の広場はなくしてはいけない場所だったのだ。
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